【寝取り・托卵体験談】弟の若妻をレイプした。はじめは抵抗していたが「俺の子を産め」というと「はい」と答えた

俺は弟の奥さんが好きなのだ

弟の嫁はまだ26歳の若くて綺麗な新妻だ

こんな可愛い嫁を貰えて
弟が羨ましくてしょうがない

兄の俺は独身だって言うのに・・

そう、俺はいつしか弟に
物凄く嫉妬するようになり
そして弟の嫁を好きになっていたのだ

そんなある日

おふくろの着物をやるからと
以前から話してた着物を受け取りに
弟の嫁の麻緒が実家に1人で来ていた

弟の嫁は清純を
絵に描いたような女で
地元女子高を卒業して
地元の小さい会社に勤めていた

純粋と言うか世間知らずで
人を疑う事を知らない
本当に可愛い清純で可憐な新妻だった

こういう女を奴隷にしたらいいだろうなぁ
そう思いながら
下半身を勃起させていた

麻緒に、着物の他に
漬け物や毛布など色んなものを
たくさん持たせてしまい

とても持って帰れる量じゃなくなったので
ここから町まで30分ほどかかる
町まで車で送っていく事にした

夕方になっていたので
峠に入った時はもう外は真っ暗だった

俺は助手席に座っている
弟の読めの麻緒の細くて
白い脚をチラチラ見ながら
弟の話とか夜のセックスの事とか
セクハラ質問をしまくっていた

そして、早く子供作れと説教すると

「頑張ってはいるけど
出来ないんです」

と申し訳なさそうに話し始めた。

「弟とのSEXでイク事が出来るか?」

と聞いてやると
弟の嫁は恥ずかしそうに黙っているので、

「子供を作るのには大事な事なんだ」

と念を押して、もう一度聞いた。

「実はまだよく
イク事が分からないんです」

と消えそうな声で答えた

「弟の他に男性経験は?」

と聞くと

「そんなのあるわけないです」

と少し声を荒げて否定した事で
俺の中の鬼畜魂に火が点いた。

俺は山中の人気のないところに車を停めると

「麻緒、ションベン」

と言い残して外に出た

立ちションをして戻ると
麻緒が後部座席にある荷物の崩れを直していた。

脚を拡げ、太股を覗かせ後ろを
向いている姿に

俺は思わず麻緒のワンピースを捲りあげ
下着に無理矢理手を入れて
レイプしはじめたのだ

「あっいやっ!義兄さん
やめて!」

驚いて暴れる義妹のパンティを
引き裂くと、シートに押さえつけた。

「暴れるな!何もしない
しないから」

と嘘をついて、弟の嫁の抵抗を
押さえると大人しくなってガタガタ震えていた。

俺は180㎝98kgと巨漢なので
義妹を押さえつける事など
赤子の手をひねるより容易かった

無理やり手マンで長時間前戯して
指で連続絶頂して

ぐったりしてる義妹に
覆い被さりいきなり挿入して姦通ガチレイプしてやった

弟の嫁は声も出せずに涙が流れていて
悪い気がしたが

止められなかった。

痛い痛いと小さな声で泣きながら言う義妹

そりゃそうかもしれん
俺のは身体に似合ったそれなりも
物をぶら下げているんだから

俺は一気にのぼりつめて



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旦那が半年間、説得してようやく寝取られをOKした人妻。しかし、寝取られ相手と現場に向かう途中でも抵抗が激しく、度々泣きそうな表情を浮かべる。 一緒に入浴することを拒み、キスを拒み、フェラをしようとしない堅い人妻だったが、旦那と電話している時に、、、
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元々精液の量が多いのだが
興奮で普段よりも大量の精液を
義妹の子宮に流し込んだ

義妹の目が悲しそうに閉じたが
構わずそのまま腰を動かし続けた

義妹は、やっと

「妊娠しちゃう・・」

と泣きながら小さな声で言った

俺は

「弟と俺は同じ血液型だ
できたら産んだらいい」

と言い捨てた

そして、俺の子供を孕ませてやると
もう一度付け足し弟の嫁に
種付けプレスをしてやったのだ

義妹の中に、この歳になって
自分でも驚いたが結局6回も中出しレイプした

こんな事は俺の
長い人生でも初めてだった。

義妹は俺が5回イクまでの間
数回イッた

俺の精液を流し込まれながら。

まだ差し込んだまま、最後に、

「お前は大切な○○家の嫁だ
○○家には男の子が未だ生まれない
お前が産むんだぞ」

と言い残した。

「お前には何不自由ないようにしてやる」とも。

義妹はレイプされまいと
俺の胸を手のひらで何度も叩いた

最後、6度目の射精を迎えるまでに
しばらくかかったので
ゆっくり味わうように義妹の身体を楽しんだ

感じさせてやる

と俺の身体を忘れなくさせてやると
思いながら腰の上に抱えて、
正面から目を見ながら犯した

俺の唇、下を受け入れるようになっていた

俺の舌と唾液を受けながら逝った

そして最後に流し込む瞬間に

「義兄さん・・・」

と小声で言いながら逝った。

しばらくして義妹から電話があった。

「妊娠してしまった」

と。

さすがに覚悟はしていたものの
驚いたが「産め」と言った

義妹は「はい」と答えた。

しかし、残念ながらしばらくして
子供は流れてしまった。

その連絡が悲しそうな声であった

俺が

「また俺の子供を
孕ませて産ませてやるから」

と強気で言うと

「はい」

と思いも寄らぬ答えが返ってきた

数日後、弟が仕事に出ている間に
新居に訪ね、そして夫婦の寝室で
義妹を何度も犯して種付けプレスをした

俺の子供を産めと何度も何度も耳元で言った。

義妹はもう抵抗はせず
俺の背中にしがみ付き恥ずかしそうに

「義兄さん、義兄さん」

と何度も言いながら俺の精液を身体で受け止めた。

弟には悪いが、俺は弟の嫁を寝取り
生涯俺の女にすると義妹に約束したのだ



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