【寝取り体験談】挙式一週間前の部下の嫁をつまみ食い

部下のフィアンセを、挙式一週間前につまみ食いしてしまいました。
私は某商社の部長をしていますが、30歳になったばかりの若い部下が結婚することになりました。最近のことですから、仲人は立てないものの、私にご挨拶して下さいとのこと。それなら、フィアンセを紹介しろと言って、挙式一週間前に二人を自宅のマンションに呼びました。
私は、五年前に離婚して以来の一人暮らしですが、形ばかりの手料理とケータリング、それにワインをどっさり用意して待ち受けたのです。やってきたのは、部下とフィアンセ。彼女は27歳とのことでしたが、50歳を過ぎた私とは、親子ほど年が違います。でも、細身のワンピースに包まれた華奢な肢体と長い髪は、私の好み。会って早々、股間が熱くなったのも事実です。
部下は、一週間後に挙式を控えているせいか、気分も盛り上がっているのでしょう、ぐんぐんとワインをあおります。一方、裕美という名のフィアンセも、そこそこ飲める口で、会話も弾みます。でも、ふと気が付くと、話が盛り上がっているのは私と裕美で、部下は完全にダウンという状況になってしまいました。
裕美は、おろおろして、部下を介抱しますが、もはや処置なし。私も一緒になって介抱するうち、なんだか、裕美と私に連帯感が生まれます。「しょうがないから、寝かせて置こう」ということで、えっちらおっちら、客用のベッドルームに運んで寝かせつけます。
「彼が正気に戻るまで仕方が無いね」ということで、裕美と飲み直し。そのうち、話題は、裕美の元カレの話など、きわどい方向に進みます。明かりを落として、ムーディな音楽などかけているうちに、ついに口付けをしてしまいました。
ここまでくれば、あとはもう勢い。優しく抱きしめて,服の上から胸をまさぐると、裕美の口から熱い息が漏れます。「今日、会ったばかりなのに…」などと、消え入りそうな声で抵抗しますが、ワインが回っているのか、裕美ももう、フラフラです。
「ベッドに行こう」と耳元で囁き、裕美が小さく頷いたのを確認すると、手を取って、マスターベッドルームへと誘います。ベッドに並んで腰掛けて、もう一度、熱い口付けをしたあと、手を背中に回してワンピースのホックを外し、ジッパーを下ろすと、なんと裕美の方から立ち上がってワンピースを脱ぐではありませんか。ブラジャーとショーツだけになった裕美をベッドに押し倒し、私も手際よくポロシャツとズボンを脱ぐと、もう私の愚息は反り返ってブリーフにテントを張ります。
ブラジャーとショーツを剥ぎ取り、全裸になった裕美の全身に舌を這わせると、「あっ、あっ」と、切ない声を上げながら身を捩ります。私がブリーフを脱ぎ捨て、膝立ちになって、裕美の目の前に愚息を突きつけると、最初は恥じらいがちに、でも、やがて情熱的に、その小さな口に咥えて、一心不乱にサービスしてくれるではありませんか。
とうとう、私たちは一つになりました。私は、強く深く、愚息を裕美の体の奥深くに打ち込みます。裕美は、さすがに隣の部屋で寝ている部下が気になるのか、必死に声をかみ殺しています。でも、私には、裕美が、二度三度と、クライマックスに達したのが、分かっていました。
遂に私にも、絶頂が訪れます。裕美の暖かい粘膜の感触を十分に楽しんだ愚息が、もう、我慢できないと言っているのです。私は、「これが最後だ」と、ひときわ大きいストロークを打ち込みます。そして、目もくらむような絶頂感とともに、大量の精子を裕美の子宮めがけて注ぎ込んだのでした。一週間後に挙式を控えた美しいフィアンセは、しなやかな肢体を放恣に伸ばしたまま、きつく目を閉じて体を震わせていたのでした。
さて、来週の結婚式では、どんな挨拶をしましょうか。
部下の花嫁を、挙式のあと、初夜より先に頂戴してしまいました。
裕美と体を合わせてから一週間後、結婚式の日がやって来ました。会場は都内有名ホテルの宴会場です。私の役回りは新郎の上司として、紹介をすること。新郎新婦の控え室に顔を出すと、ご両親から丁寧なご挨拶を受けました。でも、裕美はそわそわと落ち着かない様子。私に何かを話したいような、やっぱり、目を合わせられないような…。
披露宴も始まり、私の順番が来ました。とにかく、新郎を持ち上げます。「仕事もできて、人柄も立派、前途有望なエリート社員」といった調子。でも、「堅苦しい話ばかりでもつまりませんから、ちょっと裏話を…」と言って、一週間前に、新郎新婦が我が家に遊びに来た話をします。「新郎はすっかり酔いつぶれましたが、新婦の裕美さんは、甲斐甲斐しく介抱されていました。これなら、夫婦で助け合って明るい家庭を築けるでしょう」。新郎が泥酔したくだりで、会場は爆笑の渦です。でも、裕美は、ずっと下を見ていました。
披露宴も無事に終了、会社の同僚や親しい友人たちによる盛大な二次会が同じホテルで開かれます。新郎新婦は、装いも新たに登場です。裕美は、ウェディングドレスとは打って変わった黒いイブニングドレスです。胸元もあらわに、その白い肌を惜しげもなく晒しています。思わず、股間が熱くなってしまいます。
ビンゴやらゲームやら、二次会はどんどん盛り上がって行きます。私は、少しついて行けない感じもして、トイレに立ちました。部屋の外の廊下には誰もいません。その時、「部長さん」と声を掛けられて振り返ると、裕美が立っているではありませんか。裕美もトイレに行く振りをして抜け出して来たのです。「このあいだのこと、もう、忘れて頂けますか」と弱々しい声で尋ねます。私の心のなかの悪魔が、突然、囁きました、「今がチャンスだ!」。
私は、「そのことだけど、少し話してもいい?」と言いながら裕美の肩を抱きます。廊下の角を曲がったところにリネン室があったのを思い出しました。「だから、ここじゃ見られるからさ」と、訳の分からないことを言って、戸惑う裕美をリネン室に押し込みます。そして、いきなり抱きしめて唇を奪ったのです。裕美は、しばらく私の腕の中で身を捩って、抵抗しましたが、やがて、体の力が抜けてしまいました。私は、もう一度、ゆっくりと口付けます。裕美の口からは、「意地悪ぅ、もう知らない」という、否定とも肯定とも取れない言葉が漏れました。
私は、裕美の体を山のように詰まれたリネンに押し付けると、イブニングドレスの長い裾を捲り上げ、両手を使って、ショーツとパンストを一気に引き下ろします。驚いたことに、裕美は、ハイヒールを脱ぎ捨てた片方の足を上げて協力するではありませんか。私も、そそくさと下半身を剥き出しにします。そして、裕美の片足を持ち上げると、女の花園に怒張した愚息を突き刺したのでした。
「お願い、もう戻らなきゃ。は、早く、行ってください」と裕美が嘆願します。とんでもない。親子ほども年の違う女性の中で、自分だけ行ってしまうほど、私は野暮ではありません。強く弱く、深く浅く、愚息を自在にあやつって、裕美を翻弄します。イブニングドレスの胸元から手を入れて乳首を弄うのも忘れません。
やがて、裕美の口から、「あっ、あっ」という切羽詰った声が漏れ始めました。もう、いいでしょう、私は一気にエンジンを全開させます。そして、ついに裕美が、「あぁ、いっちゃう…」と言いながら激しく体を痙攣させたとき、私も大量の精子を裕美の膣道の奥深くに解き放ったのでした。裕美は、しばらく荒い息をしていましたが、「早く、もどらなきゃ」と呟くと、後始末をする時間もないという感じで、ショーツとパンストをはき直し、早足でリネン室から出て行ったのでした。
私は、トイレに行って長々と放尿します。すると、酔って顔を真っ赤にした別の部下が入ってきて、私の隣に立ちます。「部長っ。あいつの花嫁さん、美人ですよねぇ。羨ましいですよ」と話しかけてきます。適当に相槌を打ちながら愚息を見下ろすと、根元には、その花嫁が分泌したばかりの甘い蜜液がべっとりとついているのでした。後始末もせずに席に戻った裕美の体の奥深くでも、私が放出したばかりのフレッシュな精子が元気に泳ぎまわっているに違いありません。
席に戻ると、二次会もクライマックスです。新郎新婦が大きな花輪をいくつも抱えて退場して行きます。新郎新婦は、このホテルで初夜を迎えるのです。酔った新郎の友人からは、「頑張れよ!」「今日は何発?!」と言った下品な声援が掛かりました。新郎は満面に笑みを浮かべています。でも、ごめんなさい。花嫁は私がお先に頂戴してしまいました。ほんとに、ご馳走さまでした。
新婚旅行は、南の島のリゾートだそうです。
部下の新妻と、新居の真新しいベッドの上で、たっぷり愛し合いました。
結婚式の二次会で、部下である新郎の目を盗んで花嫁の体を頂戴してから一週間になります。陽に焼けた真っ黒な顔で、部下が会社に戻ってきました。
「部長、昨日の夜、帰ってきました。結婚式では、ご挨拶ありがとうございました」「おめでとう。あんな綺麗な奥さんをもらったんだから、仕事も頑張るんだよ」「はいっ」。
昼飯を早めに切り上げて席に戻り、書類に目を通していると、部下から「結婚届」が上がっていました。扶養手当や保険の申請、新居の住所など、結婚したら部長に届けを出すことになっているのです。ぴんと来た私は、まわりに悟られないように、こっそり、住所と電話番号を書き取ります。
「午後は、得意先回りをして、そのまま家に帰るよ」と言い、席を立ちます。そして裕美の夫である部下に、「新婚旅行中に溜まった仕事は今日中に片付けたほうがいいよ」と優しく声を掛けて、オフィスを出ました。そして、まっすぐ、部下の新居に向かったのです。
新居は、私にも土地勘のある私鉄沿線にありました。住所を頼りに、迷うことなく、まっすぐ新居のマンションに到着します。最新式のオートロックを備えた、瀟洒な新築マンションです。もう、私の股間は裕美の体を求めて熱くなっています。
ピンポンと、ベルを押しました。「どなたですか」と裕美の声。「私だよ」と名乗ると、一瞬、沈黙が流れます。多分、モニターで私の顔を確認したのでしょう、消えそうな声で、「こんな所まで…。困ります」という返事。「早く入れてくれないかな、人に見られるよ」。裕美は観念したのでしょう、カチャッという音がして、オートロックが外れます。エレベーターに乗って、まっすぐ裕美の部屋に向かい、もう一度、ベルを鳴らすと、ドアが静かに開きました。裕美は、陽焼けした顔に、Tシャツ、ジーンズという姿です。
ずかずかと上がりこんだ私は、何も言わずに裕美を抱きしめます。もう、裕美は抵抗もせず、私に身を任せています。「本当は、私に会いたかったんだろう」「…、悪い人ね」。そして、私たちは何度も熱い口付けを交わしたのです。
「ベッドルームに連れってくれよ」と私は裕美の耳元で囁きます。裕美はこっくりと頷いて私の手を取り、奥へと案内してくれるではありませんか。大きなダブルベッドは新品です。私が裕美の両腕を上げさせてTシャツを脱がせると、こんどは裕美が私のネクタイを取り、ワイシャツのボタンを外すのです。次に私が裕美のジーンズを脱がせると、裕美が私のズボンのベルトを外します。最後は、二人とも慌しく自分の下着を脱ぎ去り、全裸になってベッドに上がり、熱い口付けを交わすのです。
ゆっくりと裕美をベッドに押し倒すと、ちょうどビキニの水着の形に白い肌が残っていました。ベッドルームのカーテンは閉まっていますが、リビングへと繋がるドアは開いているので、外から燦燦と陽が差し込んでいます。私は、ゆっくりと乳首を口に含みます。そして口の中でころころと転がしていると、早くも裕美の口から「あぁん」という甘い声が漏れるのです。今日は、部下が隣の部屋で寝ているわけでもなく、ましてホテルのリネン室でもありません。明るい日差しのなかで、いくらでも裕美の体を楽しめるのです。
私は裕美の全身を舐めまわしたあと、秘密の花園に舌を這わせます。そして、真珠のように輝く女の芽を丹念に舐めるのです。「だめっ、そんなの初めてっ」と言っても許しません。やがて裕美は、ぶるぶると体を震わせて、今日、一回めのオルガスムスを迎えたのでした。
裕美の息が少し落ち着くと、私は怒張した愚息に手を沿えて、裕美の膣道に挿入します。すでにしっとりと濡れた粘膜が愚息をもてなしてくれます。
「もう、このベッドで彼としたの」私はゆっくりと腰を使いながら裕美に尋ねます。「き、きのうは帰りが遅くて、そのまま寝ました」「じゃあ、このベッドで裕美とセックスするのは私が初めてだね」「そ、そうです」「光栄だよ」と、私は言い、ぐいと腰を打ち込みます。裕美は美しい顔を仰け反らせました。私は次第にピッチを上げます。今日は何度でもできるのですから、出し惜しみをする積りはありません。私がフルスロットルでストロークを打ち込むと、裕美の口から「あぁ、もうだめ、いっちゃう」と絞り出すような声が出ます。そして、裕美がひときわ激しく痙攣したとき、私も身悶える新妻の体内に大量の精子を注ぎ込んだのでした。
この後、私たちは、バスルームで泡まみれになりながら交わりました。「こんなこと、あり得ないわ」と言いながら、裕美は湯船の中で私を迎え入れ、何度も何度もアクメに達したのです。最後に、再び二人はベッドルームで獣になりました。裕美に四つん這いの姿勢を取らせ、その見事に括れた腰に手をあてて、後ろからマシーンのように肉の杭を打ち込み続けたすえ、その体内に最後の一滴まで精液を迸らせたのです。
さて、もう八時。部下も戻ってくる頃でしょう。そろそろ、さようなら。今日は本当にたっぷり頂きました。次が楽しみです。
部下の出張中に、その若妻を呼び出して、たっぷり泣かせました。
新居のまだ使っていない真新しいベッドの上で、新妻の肢体を思う存分、味わってから一ヶ月になります。私は、社長から呼び出されました。
「今度、うちが扱う新製品のことだが、アメリカの市場調査が必要だ。誰か、元気のいい若手を三ヶ月くらい出張させられないかい」私は、すぐにぴんと来て、裕美と結婚したばかりの部下を推薦します。「彼は新婚だろう、いいのかい」「綺麗な奥さんをもらって張り切っていますよ」「やらせてみるか」私は心のなかでニヤリと笑います。
出張前夜、部のみんなで大壮行会です。「部長、こんなチャンスをありがとうございます。頑張ります」「社長も期待してるぞ」「はいっ」。二次会はカラオケで盛り上がります。でも、私はうわの空。裕美の柔らかいすべすべした肌と、しっとり絡みつく粘膜の記憶で頭がいっぱいになっているからです。
部下が出張した翌日、さっそく私は裕美に電話します。「出てこいよ。食事でもしよう、寂しいだろ」「やっと、落ちついたのに…」。裕美はためらっていましたが、結局、フレンチレストランで一緒に食事をした後、ごく自然に私のマンションに来ることになりました。「ゆっくりシャワーを浴びてきたらいい」「…。こういうの、もう最後にして下さいますか」「いいから早く」。私は質問にはこたえずに、裕美をせかします。
しばらくして、胸から下だけをバスタオルで隠した裕美が戻ってきました。「ベッドルームで待ってなさい」と、命令口調で言いおくと、私もそそくさと体を洗います。戻ると、すでに裕美は明かりを落としたベッドの上で私を待っていました。私は、「いいね」と言いながら、ゆっくりと口付けます。そして、バスタオルを剥ぎ取り、若妻のしなやかな全裸体をベッドに押し倒したのです。私は、獲物をとらえたライオンのように裕美の体の周りを徘徊します。そして、上から下まで唇を這わせるのでした。
私が猛々しく屹立した肉棒を裕美の顔に近づけると、「お願い、許して」と言って顔をそむけます。「この間はしてくれたじゃないか」と、からかうように声を掛けます。たしかに、結婚式の一週間前に体を合わせたときには、裕美は私の肉棒を口に含んだのです。「あのときは、訳がわからなくて」と裕美は消えそうな声で答えます。まあ、いいでしょう。あせる事はありません。これから、じっくり仕込めば良いのです。
私は、裕美のすらりとした両脚をM字の形に開かせて、その間に入り込みます。そして、ひっそりと佇む女芯に舌を這わせるのです。「あぁっ」「感じるんだろう」「か、彼もしないのに」。私はゆっくりと舌を動かして舐め上げます。そして、十分に甘い蜜が分泌したのを確認すると、いきり立つ肉棒を膣道に挿入したのでした。
最初はゆっくりとじらすように腰を使います。すると、裕美は、きつく目を閉じたまま、私にしがみついてくるではありませんか。次第に腰を強く打ち込むにつれて、裕美の口からは熱い息が漏れ始めます。全身がしっとり潤んできたのは、そのすべすべした肌に汗が滲み始めたからでしょう。私の腰の動きに合わせて、「あっ、あっ」と言う声が漏れ始めました。そんな裕美の姿は、愛らしくもあり、いじらしくもあり、いつまでも腰を使ってあげたくなります。
でも、夜は長いのです。部下は三ヶ月もいないのです。とりあえず、一回、射精しても良いでしょう。私はギアを入れ替えてずんずんと腰を打ち込みます。裕美は、もう我を忘れて、「お願い、もう許して」とか「あなた、ごめんね」と言った言葉をうわごとのように繰り返します。そして、「い、いきますぅ」と言って激しく体を震るわせたとき、私も目のくらむような絶頂感とともに、大量の精子を解き放ったのでした。そして、射精の瞬間、裕美も「あ、熱い…」と言って、大きく体を仰け反らせたのです。
私は、裕美が絶頂に達したのを見届けると、ずるりと肉棒を引き抜きます。その時、裕美は、無意識のうちに、「あん」と甘えるような声を出しながら、腰を浮かせて私の肉棒を追いかけようとするではありませんか。「ふふ…」と私は心の中で笑います。そうです、この愛らしい若妻は、完全に私に屈服したのです。これから、時間をかけてじっくり仕込んでいくことにしましょう。
私は、そんな邪悪な考えはおくびにも出さず、小刻みに体を震わせている裕美の隣に横たわると、優しく髪を撫ぜながら、「良かったかい」と尋ねます。ようやく、我にかえった裕美は、何も言わずに天井を見つめています。そして、突然、ポロポロと涙をこぼし始めます。両手で顔を隠し、ひとしきり泣いたあと、裕美は、「私、本当にどうかしてる」と消えそうな声で言います。
「そんなことはないさ。今日は、泊っていったらいい」と私が言うと、裕美はこっくりと頷きました。ニンマリですよ。今夜はエンドレスになりそうですね。三ヶ月も体がもつでしょうか。



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