【寝取り体験談】旦那しか知らない女に中出しする快感

私、山田賀一、48歳、工務店を営んでいます。家内は新興宗教の支部長を任され、その関係で仕事は大概、信者からの依頼が大半をしめていました。宗教に入る者は何らかの問題を抱えているものがほとんどで女性信者が圧倒的にしめています。年齢は25歳くらいから70歳で、私も家内と同席して相談に乗るふりをして信者と肉体関係を持ちました。より取り見取りでした。その頃、美智枝と知り合いました。初めて見たときに、ああ、この女はスキものだな、と、直感したのです。年齢は45歳、身長は150位で小さいくせに、胸と尻はかなりありそうでした、旦那は化学工場に勤めているそうでかなり、欲求不満の様子がうかがえました、美智枝は私の作業場に手伝いに来ることになり、車の運転ができないので軽トラで朝晩、送り迎えをすることになり半月が過ぎ、送る帰り道に横道に車を止め美智枝の唇を吸い舌を絡め胸を揉みいよいよ計画していた中出しを決行する事に・・・・旦那一人しか知らない人妻を虜にするのは簡単だった、すべての衣服を取り、クリトリスを丹念に舐め上げ膣に指を抽送すると「ヒィー・・・・逝くううう・・・・」 叫ぶ美智枝の口にちんぽをねじり込む、私は自分でいうのもなんだが絶倫だ、挿入しても30分位では逝かない完全に女を逝かしてからでないと射精しない、「美智枝、どうだ俺のちんぽは旦那とは比べ物にならないだろう」 「ええ、硬い、大きいわ、うれしいわあ・・・」 「どこに何してほしいんだ、いってみろ」 「美智枝のオメコに入れてほしいわあ」 待て、きれいにしてからだと美智枝の陰毛をきれいに剃り上げ、パイパンにしてクリトリスを充血させ舌を膣に差し入れ淫汁を啜る、もう美智枝は恍惚の呻きをあげ挿入を懇願している。ズブリと差し込む「あああ・・・・いいわあ・・・たまらんわあ・・・」 「口をあけろ、唾を飲ませてやる」 どろりと美智枝の口に唾をたらす」 「どうだ、うまいか」 「もつと飲ませて」 腰を振り口を開ける美智枝、後ろから貫き、上に乗せ貫き、舐め、しゃぶらせ、性欲の限りを尽くし、2時間いよいよ種を付ける射精だ、「美智枝逝くぞう・・・ううう」 「来て来て・・・流し込んで・・・あああ・・・」 もう、この女は逃れられない。


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