【寝取り・托卵体験談】美人で清楚な兄嫁を寝取り、中出ししまくり托卵した

俺の兄夫婦はお互い24歳の時に結婚し、
都内にマンションを購入して仲良く暮らしている。

マンションは実家から近く、俺は学校の帰りに
よく兄夫婦の所に行き、晩御飯を御馳走になっていた。
兄嫁は料理がうまかったので、頻繁に訪れていたが、
俺の目的は料理だけではなかった。というか、料理ではなかった。

兄嫁はスタイル抜群で美人

よくこんな女性と結婚できたなーって
正直兄貴が羨ましかった。

兄嫁は頻繁に訪れる俺に対して迷惑そうな素振りを見せず、
むしろ、とても喜んでくれた。

たまにはケーキなどを手土産に持っていくと

「若いのに気がきくねモテルでしょ」

などとお世辞を言われる

それだけでも嬉しいし
もっと兄嫁に喜んで貰いたいと思ってしまう

「付き合っている人は?」

とか言われると正直に

「今フリーなんで寂しいです、
お義姉さんみたいな人が良いな」

と言うとまんざらでも無く
にっこりとほほ笑んでくれてドキドキしてしまう

正直、兄嫁の事は大好きで
兄貴の嫁でなければ
アタックするのになぁ

と思っている時間が結構あった

そんなある日

小雨が降っている時に
車を運転していたら偶然傘を持って無くて
歩道を急ぎ足で駅に向かう兄嫁を目撃した

おぉこれはチャンスだと思い
脇に止めクラクションを鳴らした

アレって顔してから窓に近づいて来たので

「送るから乗っていきなよ」

と言ったら嬉しそうに横に乗って来てくれた

先の事を考えてなかったので
マンションの方に走らせながら、

お茶でも・・・チョットドライブ・

でも年下の弟としか見てないだろうし
とか頭の中がいっぱいだった。

勇気を振り絞って

「兄貴は今日は遅いの?」

と下心丸出しで聞いてみたら

「金曜日はいつも帰りが12時頃だから」

と言われ、

「俺は行ってみたいイタリアンの店が有るんだけど、
彼女がいないから行けないんだ」

エッという顔で振り向かれ、
魂胆が見え見えで凄く恥ずかしかったけど、
兄嫁にためらいがちに

「一人で夕飯つまらないから
一緒に食べようか」

と言われ、舞い上がりテンションアゲアゲ

そこからはハンドルが軽く感じ
目的の店に到着

しかし満員でどうしようか困ってしまった。

「良かったら私が独身の時に行っていた
美味しい店が有るけどそっちに行く?」

と言われ

「行きます!」

と元気よく返事してしまった

その店で色々話ををし兄嫁は
ワインを飲んで気分良さそうだった、

俺はウーロン茶だけど

9時頃に会計は
自分が払うつもりだったのだが

「今日は送ってもらったし
私の知っている店に誘ったので私が」

そう言われ勢いで

「次は僕が払います」

と次回も有るように言ってみた。

それに対しては、ニコっとした
笑顔を返されただけど凄く嬉しかった

マンション近くになって、
思い切って左手で兄嫁の手を握ってみたら
一瞬離そうとしたみたいだが、
そのままじっとしていてくれた

もうその時点でドキドキがMAXになっていたし、
部屋に寄ったらどうなるんだろうと
余計な心配をしていた

駐車場で

「今日は楽しかった、有難う」

など話をして

「部屋に寄っていく」

とは言われなかった

俺は

「楽しかったのでお礼に
今度は俺が奢るからまた会って下さい」

と言ったら

「うんまた今度ね
お兄さんには黙っておいた方がいいかも」

なんだか脈ありじゃね!

「おやすみー」

でキスをしたかったが我慢して
握手をして帰ってきた

その後、今までのように自然に
マンションに行きづらくてメールの遣り取りをしていたら

「今度の金曜日に
食事御馳走になろうかな」

と言って来てくれた。

その日は車はやめて
電車で待ち合わせ

いつもと違うお洒落な洋服で
待っている兄嫁にドキドキしてしまった



寝取られ人妻ドキュメント

旦那が半年間、説得してようやく寝取られをOKした人妻。しかし、寝取られ相手と現場に向かう途中でも抵抗が激しく、度々泣きそうな表情を浮かべる。 一緒に入浴することを拒み、キスを拒み、フェラをしようとしない堅い人妻だったが、旦那と電話している時に、、、
本編はこちらから

年上の彼女とデート気分で酒も飲み、
お互いいい気分になり

酔い覚ましに手を繋いで散歩などして、
その内に肩を組んでいた

うす暗い場所で思い切って
振り向かせたらビックリした顔で見られたが、
キスを迫ったら目を閉じてくれた

もう寝取るしか無い!

でも兄嫁だ・・

大丈夫か?

頭の中は天使と悪魔状態だった

「結構酔ったからどこかで休んで行こう」

とドキドキしながら言ったら

「これ以上はお兄さんに悪くてとても無理」

アチャー焦りすぎたかと
後悔したりもっと押せば何とかなると葛藤した。

時間が無くなるし焦りもあったが、
まだ手を繋いだ状態なので
ホテルの見える方へ歩いて行った。

「チョット休んで
シャワー浴びれば酔いも醒めるから」

と言ったら

「変な事しなければチョットだけ」

と自分に言い訳するように
ラブホテルに入った

ここまで来ればもう少しだと
風呂の用意をして二人で恥ずかしながらHなビデオをみて

自分が先に一人で風呂から上がった時、
まだ上着を取っただけで思いつめたように座っていたが、

「気持ち良くてサッパリするから
シャワー浴びれば」

と勧めたら思い切るように

「覗かないでね」

と言って兄嫁は風呂に行った

早く出てこないかな!

と待ちながらゴムを探したりして
今までに無い興奮してた。

バスタオルを巻いて

「あー気持ち良かった」

と出てきた兄嫁は天使に見えた。

さりげなく近づき抱きしめたら
もう恋人のようにキスをして
ハラリとタオルを落とし

お互いに素っ裸に

自然にベッドに行き
真面目な兄貴より絶対良い気持ちにしてやるぞと
思っていたが緊張しすぎか
愚息の立ちが今一つ 焦る俺・

それでも抱きしめて
あちこち舐めて攻めていたら

兄嫁が反応して来た。

つられて愚息が元気いっぱいになって
直ぐに入れたくなってきたが

我慢して舌と指で相手に
「欲しい」と言わせたくてしつこく攻めた

兄嫁は自分から欲しいと言えず、モジモジしていたので、
「欲しい?」と聞くと、照れながら、頷いた。

「ゴムつけて」と言われたので急いでゴムを着けて挿入した。
兄嫁を寝取った。

挿入した瞬間は、兄嫁とセックスできた気持ちで、興奮していて、
大変な事したとか後悔は全然なかった。

1回目はすぐにイッテしまい、2人でシャワーを浴びた。

股間を洗ってもらっていたら、復活してきた。

2回目をしたくなってきたので、風呂場で兄嫁を愛撫した。

兄は1度すると2回目はないらしく、驚いていた。

風呂場にはコンドームがないという理由で生で入れようとしたら、兄嫁は抵抗してきた。

俺は「じゃあ、入れないからコスるだけ」と言って、浴槽の中で立って、バックの体制で兄嫁の股間に肉棒をこすりつけていた。

次第に絶頂が近づき、動きが早くなったとき、兄嫁も喘ぎ出し、「入れる」と聞くと、こちらを見ずに頷いた。

そのまま、俺は兄嫁の尻を掴み、膣奥に出しきった。兄嫁も行ったらしく、そのまま浴槽に座り込んだ。

中出しを怒られるかと思ったが、怒られなかった。

その後、帰り支度をしてタクシーで帰った

その日のメール

「悪い弟ですね!」

返信

「今日でさらに好きになった」と送ると、

「私も・・・」と返信。

これやばいだろう、
でも、もっとやりたい、寝取りたいという気持ちが強かった。

その後、余り態度が変わるとまずいと思い、
兄貴のマンションに夕飯を食べにいったりしたが、
兄貴には

「お前たち仲が良いな」

と言われ、ドキッとしたが

「義姉さんのような
美人の嫁さんを俺も貰いたい」

と言えば単純な兄は
嬉しそうにしているだけだった。

兄嫁も嬉しそうに笑っていた

その後、週一くらいで、兄が帰る前にマンションに行き、兄嫁とセックスした。
兄とは子作り中といっていたので、兄嫁を説得し、全て中出しした。

兄とはフェラもした事が無いらしいのだが、
嫁は色々興味があったみたい。
俺も興味があったので、色んなプレイを楽しんだ。

あれから2年経つが、兄にはバレていない。
兄嫁はその後半年ほどで妊娠し、今は2人目が腹の中にいる。

兄とは月に1度だけアリバイのためにセックスしているが、外だしさせているので、間違いなく2人とも俺の子。

兄には悪いが、
こんな素敵な奥さんをもらってくれた兄には感謝している。



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