【寝取り体験談】若い訪問介護ヘルパーを爺さんが寝取り中出し

「それじゃあ、おとうさん。また来るね」
未央はそう言って、老人の住む家から出た。未央が訪問介護を始めたのは、二ヶ月前からだった。夫が上海へ単身赴任してから一年になろうとしている。夫がいない解放感を味わっていた未央だが、在宅老人のヘルパーとして参加することにしたのだ。

「あしたの夕飯は、何を作ろうかな」
帰りの電車に揺られながらいつもそんなことを未央は考えていた。
自分が介護をしている久二雄は、71歳で寝たきりではないが自己生活能力に欠けていた。
最初の一月は先輩ヘルパーの手伝いだったが、介護が必要な老人の多さに、一人で任される様になっていた。

未央がなんとか勤まっているのは、幼い頃に亡くなった祖父の姿を久二雄にだぶらせているところが大きかった。

「おとうさん!今日の夕食はおとうさんの好きな肉ジャガですよ」
未央は部屋の中にあがり腕まくりをすると、昨日干して置いた洗濯物を取り込んだ。
手際良く掃除機をかけていると
「未央さん、すまないけど尿瓶頼むよ」と久二雄が訴えた。

「ちょっと待ってね、今準備するから…」
未央にとってこの作業は苦手だった。今年で27になる未央だが、やはり性器をさわるのは抵抗があった。

「じゃあ、おとうさん……はい」
寝巻きをまくり、下着を脱がしにかかるとそこにはすでに男としての機能は果たさないが隆々とした男根があった。未央はその久二雄の男根を恥ずかしそうに支え持つと、尿瓶の口にあてがう。
実は久二雄の手足は不自由ではない。脳梗塞の後遺症はリハビリによって回復し、スクワットや柔軟体操は欠かさない健康体だ。それを隠して介護を頼み、格安で家事をさせている。不自由な身体を経験しているので、上手く演技ができるのだ。

「未央ちゃん。扱い方上手だねえ。ご主人も単身赴任でかわいそうに」
「もう、おとうさんたら……」未央は顔を赤らめて言った。
最初の頃こそ、無口で無愛想だった久二雄だが、自分の世話をすることになった、美人で清楚な未央に興味をもっていた。なにかと下の話をして、未央がどんな反応をするのか楽しんでいるのだ。

夕食も終わりそろそろ帰る時間がせまっていた。帰り支度を始めた未央に久二雄が言った。
「未央さん…わしは風呂にはいりたくなった」
「えっ…今から…?…明日じゃ、だめ?」
「わしは今日入りたい!今日といったら今日!」

頑固な久二雄は言いだしたら聞かない。未央は帰りのバスの時間が気になっていた。
バスが無くなると山道をかなり長い距離歩かなければならない。しかし、それ以上に未央は頑固で素直じゃない久二雄と気まずくなるのは避けたかった。
「どうしても今日じゃなきゃ駄目ですか?」
「いやだったら、もういい!明日から来るな」

(あぁ…まずい…意地になっちゃった。しょうがないな…やるか)
「わかりました。それでは、お手伝いします」
風呂に湯を張ると、よたよた歩く久二雄を手で支えて湯船に運んだ。

「あぁぁぁぁぁ…いい湯だ」久二雄の満足気な声が響く。
「あっ、いけない」
未央は脱衣場にきて久二雄の寝巻きを準備しているときにはっと気づいた。
久二雄を風呂に入れる日には濡れても良いように、Tシャツと短パンを持ってきていたのだ。暖かかったのでシャツとスカート、ジャケットは着てこなかった。
久二雄から自分の家まで片道1時間はかかる。電車にも乗らなくてはならない…。

「おーい、未央さぁん。背中たのむよ」久二雄が呼んでいる
「おーい….未央さぁん。背中ながしてくれー……」
「あ…あのぅ……あのぅ」
未央は曇りガラスになったドア越しに小声で言った。

「おぉぉぉ…….どうしたぁ…どうかしたのかぁ」
「お風呂用の服を忘れてしまって、濡れてしまうと困るので…」
「下着でもなんでもいいじゃないか。こんなじじいが相手なのだから」
「別にはずかしがらなくても……もう興味をもつ歳じゃないよ」
答えながら予想外の展開に久二雄はにやりとした。

「もう風邪引いちゃうよ。やるのやらないの。いやならそう言えばいい」
久二雄はわざとイライラしたように声を荒げた。

「や、やります。い、今、用意します。ちょっと待ってください」
身に着けていた明るいピンクのハイネックシャツと深緑のフレアスカートを脱ぎ、薄いピンクのレースの入った白いブラジャーと小さなパンティだけの姿になる。未央は顔を紅潮させて静かにドアを開け中に入っていった。

「すいません。あんまり見ないで下さい」
レース部分から未央の胸の突起が透けて見える。
久二雄の視線は未央のその豊かな胸の位置から自然と下腹部へと下に移っていった。
薄い生地で出来た小さめの白いパンティからは未央の薄い蔭りが透けていた。
股間の部分は割れ目がくっきりと入り、若い女の恥ずかしい部分の形状を想像させる。
久二雄は入ってきた未央のあられもない下着姿を舐めまわすように見ていた。

「おとうさん! 背中を向けてください」
未央は自分の羞恥にあふれた姿をねちっこく凝視し続けている久二雄を促した。

「はいはい、分かりましたよ」久二雄は素直に応じた。
「それじゃぁ、頼むよ」久二雄は背を向けた。
未央は溜息をついて手ぬぐいに石鹸を擦りつけ背中を洗い始めた。

「あぁ、気持ちいい」久二雄は声をあげた
「そ、そうですか。喜んでもらえて良かったです」
「ありがとうね。未央さんは本当に優しいねぇ」
「なんかお礼がしたいねぇ。未央さんは何が欲しい?」
「……………………。………」
「あれ、未央さん聞いている?」
「は、はい。えーと、その気持ちだけ、気持ちだけで本当うれしいです」
未央に会話を返す余裕は無かった。
背中を流して行くうちにお湯がかかって、自分の下着が濡れて透けていたのだ。
胸の突起がまるで下着を着けていないかのように透けている。
決して濃いほうでは無い薄い茂みから割れ目までが濡れたパンティ越しに確認できる。
とその時、久二雄はくるりと向きを変え、未央の正面を向いた。
「未央さん。わし、ちょっと良い事思いついたよ」

久二雄の目に未央の生まれたまま姿が目に入ってきた。
「わっ、どうしたの?未央さん!」

ゴクッと久二雄は唾を飲みこんだ。つんと上を向いて張りの有る形のいい乳房そして、薄い陰毛から覗いている割れ目。

実は久二雄は妻に先立たれてからも、射精は難しいが、時々風俗の世話になっている。
未央と出会ってからは一度でいいから、その若い肉体を弄くりたいという思いを募らせていた。

「きゃぁぁぁぁっ。おとうさん、向こう向いて。お願い!」
未央は手で胸と股間を隠しながら必死になって懇願した。久二雄は未央を無視してかたりかけ
「こんな綺麗な未央さんに、いつも背中を洗ってもらってばかりじゃ、罰が当たる」
「そんな、仕事ですから…おとうさん。本当、恥ずかしいから、向こう向いてください」
「今日はお礼の気持ちを込めて、未央さんの背中を流してあげたいのだよ」

久二雄は後ろを向きながら話し続けた。
「何も出来ない一人ぼっちの老人に、せめてもの恩返しをさせてくれないかね」

久二雄は優しい言葉をかけながら、申し出に困って震えている未央を鏡で見ながら楽しんでいた。
「あの、本当気持ちだけで結構ですから。有難うございます。うれしいです」
突然の申し出に未央は悩んでいた。

「やっぱり……こんなジジイに触られるのは、未央さんは厭だよね…」

未央は自分が鏡に映っていることを気づかなかった。
「わ、わかりました。それじゃあ、お願いします」

未央はそう言うとくるりと背を向け、びしょ濡れになってしまった下着を脱いだ。
下着を脱いでいる時にも久二雄は未央の淡い繁みを覗いていた。
足をあげてパンティを脱ぐ瞬間に未央の性器が一瞬露わになる。
未央は胸を隠す様にして久二雄の前に背を向けてしゃがみ、お尻をついた。
久二雄は手ぬぐいに石鹸を擦り付けると未央の背中を洗い出した。
「どう?気持ちいいかい」実の娘に言うような優しい口調で尋ねた。
「ええ、何か懐かしい気がします」

未央は自分の思いすぎだったかもしれないと、少し反省しながら答えた。
「はい、次は腕をよこして」

久二雄は未央の腕を取って洗い始めた。石鹸の泡から立て膝で押さえられた胸の突起が見え隠れしていた。未央はすっかり、久二雄の事を信用して言われるままにしていた。

「じゃあ、未央さんこっちを向いて」
未央は素直に向きを変えて正座した。

未央は子供の頃に一緒に風呂に入った、祖父との楽しい思い出を頭の中に描いていた。
久二雄はタオルに石鹸をつけると、未央の柔らかい乳房を優しく円を描く様に洗い出していた。
まだ子供のいない未央の乳房は凛とした張りが保たれ、久二雄の手を弾くような弾力が備わっていた。薄紅色いた輪郭の中心にある小さい蕾は、薄ピンク色で恥ずかしそうに揺れていた。
「あ、少し痛いです」
「おぉ、すまん、すまん。それじゃあ手で洗ってあげよう」
「えっ」

久二雄は自らの手に石鹸を塗りたくると未央の乳房を優しく撫で回した。
輪郭に沿って包み込む様にゆっくりと手を滑らせる。
ときおり久二雄の指がその先端にある敏感な蕾にかすかに触れる。
その部分は少しずつ硬度を高めていき、尖り出していく感触を久二雄は楽しんでいた。
「も、もう十分です。ありがとうございました」
しかし未央は体の中心から涌いてくる快感を覚えていた。
(やだ、どうしよう)

久しぶりの心地よい愛撫に未央の体が悦びの反応をしているのだ。
「もう少しね。これぐらいしかできないから」久二雄は優しい目をして言った
「はいっ、オマタも洗おうね。腰を浮かせて」
「えっ、いいです。股は自分で洗えますからいいです」
「そんな遠慮しないで。タオルで洗うよ。わしは本当の孫のように思っているから」
この言葉に未央は弱かった。

「やっぱり未央さんは、わしの事を信用してないようだね」
「そっ…そんなことないです。信じていますから」
未央は羞恥心を捨てた。

「それじゃあ、おねがいします…………」
そう言うと未央は正座の腰を浮かせ膝をついた脚を少し広げた。久二雄は石鹸を塗ったタオルで未央の股間を優しく前後させる。時折指の腹が可愛らしく閉じられている菊蕾にふれる。
そして触れるか触れないか微妙なタッチですっかり露わとなってしまった陰部に伸ばした指先がかすり、未央が抑えて拒否している悦びを呼び起こす。
「おとうさん。もういいです」
「いやいや、ここは丁寧に洗わないと」
「あぁ、くうぅぅ」思わず未央が声を漏らす
「未央さん、わしの肩につかまりなさい。」

未央が両手を肩にあずけると、それまでお湯の音で消されていた未央の呼吸が耳元で聞こえるようになった。
「ふうぅ…あぁ…… 」

小さく息を吐き、何としても久二雄に悟られないように懸命になっている未央だが、
次第に股の付け根にある自分の女の部分が熱くなってきているのを感じていた。
久二雄はタオルを落として、泡のついた腕を内股へ滑らせるように前後させた。
先程から二人は無口になっていった。時折もれる未央の甘い吐息が久二雄の耳をくすぐる。

未央のもっとも恥ずかしい部分が快感を求めて疼く。必死に打ち消そうとするが、消すことはできない。未央は久二雄の肩につかまって、眉間に皺を寄せながら目を閉じて、必死堪えていた。

久二雄は腕を少しずつ引き抜くと、未央の熱い部分に手が当たるようにもってきた。
「あっ…」小さく未央は声をあげた

陰裂がパックリと口を開き、熱い潤いが溢れ出ていた。久二雄の口がにやりと歪んだ。

「はぁっっ…はぁ……。んんん……んんんんんっ……はぁんんんんっ」
声をあげまいと未央は口をつぐむ。ゆっくりと久二雄は指を動かしはじめた。

「んんん……。んんん……。はぁぁぁぁぁぁぁぁんんんんっ」
久二雄の手に未央の蜜が溢れ出してきていた。
「ぬちゅっ、ぬちゅっ」
未央の秘所からいやらしい音が聞こえてきた。
「くっ、くくっ…んんんんっ…。あっあっあぁぁぁぁぁぁっ……いやぁぁ」

未央の口から甘い歓喜の声が漏れはじめていた。
「はぁっはぁっ……やめて下さい……おとうさん。おねがいです。あぁぁぁぁっっ」
「ぬちゅっ、ぬちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ」
「お…願い……おとうさんやめて下さい…やめてっ、あっ…あぁぁぁぁぁぁぁっ」

離れようとする未央を久二雄のたくましい左腕が逃さない。右手はその濡れて開き切っている未央の陰唇を優しくなぞっている。
「だめぇ。だめだってばぁ…あぁっ」
「はぁぁ。うぅぅぅぅぅん。あぁぁぁぁぁぁん。だめよ、そんなところ」

敏感な部分を攻める久二雄の指技に甘い吐息が漏れていた。

「あぁぁぁぁん………いやっ……。あぁ、そこ………。あぁん」
「…あぁ…あぁ……あぁぁ。んん、あぁ、あぁ、そこ、いいっ…。いいっ、あぁぁぁっ」

我慢の限界に達した未央はついに恥ずかしい歓喜の声をあげた。
久二雄は充血して固くなり尖がり始めている未央の小さな蕾を探り当てた。

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ。やめて下さい。やめてぇぇぇぇっ」
「あっ、あっ、おと…う…さ…ん…。そ…こ…は.だめ…ぇぇぇぇぇぇぇっ」

未央は自分の最も敏感な部分を久二雄は激しく弄られ一気に駆け上って行った。

「あぁ….だめぇ…いやああ。未…央……感じちゃう」
「あぁぁぁぁ……そこっ…。いいっ、だめぇ」

未央の意識はすでに朦朧とし、そこには理性を少しだけ残した女の身体があった.
「あぁぁぁっ…..恥ずかしい……おとうさん。だめだようぅぅぅぅぅ」
「こんなに濡らしてしまって。ここが気持ちいいのかい、未央ちゃん」
ようやく久二雄は口を開いた。

「はぁぁぁぁぁぁぁっ。だめぇ…。もう無理いいぃぃぃぃぃぃっ」

未央の股間からは、ねっとりとした体液が止めど無く流れて出していた。
「ほれ…ほれ…こんなに濡らしてしまって。厭らしい娘だ」

クリトリスを弄られて、本能のままに未央は自ら腰を動かした。
「あぁぁっ…いいっ…いいっ….いいっ…。やめてぇぇぇ」
「どこが気持ちいいの?」
「はぁぁぁぁっ…….はぁぁぁっ…し、知らないぃぃ」

未央の腰は快感を求めてクネクネと動く。久二雄は淫肉の中心に淫らな涎を流しながら開いている膣穴に指を走らせ、そのヌラヌラになっている入り口をなぞり始めた。
「ちゃんとどこがいいか言ってごらん」
久二雄は指を二本、白っぽくとろみを帯びた愛液が滴っている淫口に挿入しながら言った.

「あああっっ…………」未央の愛肉が、指に纏わりついてくる。
「ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ」
「ああああん、あああああん。はあぁぁぁっ….」





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秘裂の中心部を弄られ、久二雄の首に回した未央の腕に力が入る。
久二雄は更に指を激しく淫口に出し入れしながら、未央の敏感な蕾をいじくりまわした。
「ずぽっ、ずぽっ」
「はぁぁぁぁぁっ…….あああああああぁ……いやっ…」

未央の中で何かが弾け跳び、身体を痙攣させると全身の力が抜けてしまった。

久二雄は首に絡まった腕を外ずすと、未央の身体をスノコシートに横たえた。その足首を取ると、両肩にのせ、未央のすべてを見下ろした。
この老人のどこにこんな体力があったのだろう。

「あぁん…お願いです……そんな…見ないでください」
夫にもこんなに明るい場所で覗かれた事はない。久二雄は両手でその部分を広げてみた。
その開ききった蜜壷からは未央の甘い蜜液がとめどなく溢れ出している。
「恥ずかしい……おとうさん恥ずかしいよう……そんなに開かないで」
未央の羞恥心が見られている事の快感に変わり始めていた。

久二雄はその未央の女の部分に顔を近づけ、熱く息吹いているその部分に顔を埋めた。
舌でゆっくりと愛液を流し続けている蜜壷を舐めまわす。
「あぁぁぁぁぁぁ……あぁ…。あぁ…あああああああっ」
「はぁぁぁぁぁぁ….おとうさん……だめです。いい……あぁ…いいっ、いいっ」

先端にあるちいさな蕾の包皮を剥き、顔を出したピンクの肉芽を舌で転がす。
「あぁっ……変になっちゃう……。あぁ………いいっ」

久二雄は顔を離すと淫肉の穴に指を挿入した。
「ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ」
「いいのっ、いい………あぁ、いく……いっちゃうよう…………」

久二雄はさらに膣奥深くに指を挿入すると、激しく前後に指を動かした。
「いやぁ………見ないでぇぇぇ……あぁぁぁぁぁぁっ….お願いぃぃぃぃぃ」
「あぁぁぁぁ………あぁぁぁぁぁっ………ううううう、んんんん」

咥えこんだ未央と抜き差しする指のあいだからはとめどなく蜜が溢れていた。
「グチュ、ズポッ、ヌチュ、ズポッ、ヌチュ、グチュ」

久二雄は指をくの字に曲げると未央のGスポットを探り出し、その敏感な肉壁に更に刺激を与えた。
「あぁああああああああああっ………」
「だめぇぇぇぇぇぇぇぇっ……………」

未央の洪水の中で久二雄は肉壁を激しく責めていた
「いいっぃぃぃ…………いやぁぁぁっ…………いっちゃう」
「はぁはぁ、あぁあぁぁぁ……………ああああああああああああっ」

久二雄は自分の指が締め付けられるのを感じた。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ……。だめっ………。いっちゃう。うああ」
「ああっ…何これっ?でちゃう……わたし………でちゃうぅぅぅ」
「ずぽっ、ずぽっ、ぬちゅ、ぬちゅ、ずぽ、ずぽ、ずぽ、ずぽ」
「おとうさん。何かでて……き…、…ま…すうぅぅ」
「あぁぁっ…あぁぁ…。ああああああああっ…でるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ…」

突然、未央の腰が、がくっがくっと大きく揺れたかと思うと、同時に未央の膣から大量の淫液が噴出した。飛び散った淫汁は久二雄の顔や胸にまでかかる。
「はぁはぁっ………はぁはぁっ…… はぁはぁっ………うぅ…うぅぅ」

未央は今まで感じたことの無い強烈な快感に、軽い失神状態となった。

久二雄は顔を紅潮させ体をビクつかせて横たわる未央に満足げにほほ笑んだ。そしてシャワーを浴びると、そっと自分の部屋に戻っていった。

「う、うーん。」未央はしばらくしてから、目を覚ました。
未央は自分が全裸なのに気づき、胸を隠して起き上ると、ここで何があったのか思い出した。下腹部から、軽い疲労感がこみ上げてくる。

未央は気を落ち着かせる為に自分の体を洗い始めた。生まれて初めて潮をふかされたのだ。手を伸ばしてみると、ぬるぬると溢れ出した陰液が太股の内側まで流れ出してくる。

タオルに石鹸を擦ると念入りに洗い、泡と一緒に羞恥の記憶を洗い流した。

それから未央はタオルで胸を隠し、久二雄がいない事を確認してから、風呂場を静かに出た。着るものが無いので、干してあった久二雄の寝巻きを借りて、久二雄の部屋へ向かう。

そっと襖を開けると、部屋の電気は消してあり、久二雄の寝ている姿が見えた。
未央は久二雄に近づいて、小さな声で、ささやいた。
「お……おとうさん…….あ……あたし」

久二雄の返事は無く微かに寝息が聞こえてきた。
「…………おやすみなさい……………」
未央は、少しほっとして、襖を閉め部屋をでた。
しばらくして久二雄は眠ったふりをやめ、引き出しにあった青い錠剤を取り出した。
それは友人がくれたインド製の4錠の錠剤で100ミリと表示があった。

未央は居間のソファーで、毛布に潜りこんだが、なかなか寝つけなかった。
自分の体を弄ばれて、最初は久二雄に嫌悪感を持ったが、自分の体が反応し、ましてや絶頂まで昇りきってしまったことで、嫌悪感は薄らいでいた。

夫では味わった事の無い、女という部分を全部吐き出したような恍惚感を感じてしまったのだ。そして、なにより身体の不自由な老人の力に逆らえなかったのは、自分がすすんで受け入れたせいではないのか。

そんなことより未央は、祖父と孫のような家族的な関係にヒビがはいるのを恐れていた。

未央はこれからも自然に接することが一番大事だ、と自分にいいきかせながら、眠りに入っていった。
「おはよう、おとうさん。今日は良い天気よ」
久二雄は未央の明るい、朝の挨拶で目が覚めた。
「お粥つくったから、たべてね」

目の前には、いつもと変わらない清楚で明るい未央がいた。
粥を啜りながら、久二雄はいつも通り洗濯、掃除と忙しく駆け回る未央の姿をみていた。
だが、いつもと同じではない事は、申し訳なさそうに部屋の隅に干してある下着をみれば明らかだった。久二雄は、未央が雑巾がけに夢中になり、ひざ丈のスカートが捲れあがり、白い足が剥きだしになっている姿を眺めて楽しんでいた。

ブラをつけていない未央の胸の膨らみの先端は、ピンクのシャツの上からでもはっきりと判る。

久二雄は、股間に懐かしい感触が戻りつつあることを感じていた。さっき目分量で4ぶんの1ほどかじって飲んだ薬が効き始めたのだ。顔が火照ってあつい。しばらくして久二雄が、未央に言った。
「おーい、未央さん….小便させてくれ……」
「はーい。ちょっと….待ってくださいね…」

いつものように未央が尿瓶を持って久二雄の傍に来て、慣れた手つきで寝巻きを脱がし、
その下のパンツを脱がせに掛かった。未央は起きてから家事をして下着のことは忘れてしまっていた。

「おとうさん。今朝は顔色がいいみたいですね」
スカートで、しゃがんだ未央の股間は、久二雄からは、細く柔らかい陰毛に覆われた未央の恥部が丸見えになってしまう。未央は、久二雄に自分の恥部を曝け出しているとも知らずに尿瓶の受け口に、久二雄のイチモツの先端を当てがおうと一生懸命になっていた。
(あれっ……おかしいな?いつもはうまくいくのに)

久二雄の男根は人並みよりかなり大きく、またその逞しい太さもかなりのものだった。
結婚まで男性経験のない未央は、夫以外の性器を見るのは久二雄がはじめてだったが
その圧倒的な太さ、堂々としている長さ、張り出しているカリ首のえらの存在感は、夫のそれとは断然の違いがあった。

いつもは大きさの割に柔らかくて、あてがいやすい久二雄のイチモツが、今日に限っては、なぜか尿瓶に入れにくい。
(どうしてかなあ。うまくいかないなぁ)

(あれっ、ちょっと待って….まさか…動かないってことは)
未央は久二雄の竿の部分をつまんで感触を確かめてみた。
(えっ…固い…。おっ…おとうさんの……固くなっている!)

未央はそそり立つ事はできないが、十分に男としての機能を果たすことができるほどの逞しい硬さを感じ取っていた。未央はしばらく呆然と、尿がほとばしる巨根を見つめていた。
(す……すごい……)
赤黒い亀頭が膨らみカリ首は隆々と張り出し、重さが指から感じられた。
(こんな……すごいのが、なかに…….はいったら)

未央は自分の肉壁が目一杯広げられ、抜き差しの度に張り出したカリ首で掻き擦られるところを想像していた。久二雄は自分の一物を握ったまま、呆然としている未央とその股間を眺めていた。

「未央さんどうしたの?…爺のが、そんなに珍しいかい?」
「いっ、いえ…すいません、あたしったら…。おしっこ捨ててきますね」
未央はトイレに小水を流すと、気を取り直して風呂場の掃除を始めた。高齢者用に低い位置にある浴槽をスポンジで洗い、膝をついてお尻を突き出して、浴槽の底も洗っていく。

すると突然、後ろからスカートがめくりあげられ、未央の視界を奪った。浴槽の中にあった上半身はスカートごと上から押さえつけられた。未央が両手をついて、もがいていると股間の割れ目を舐めあげられ、一気に舌を突き入れられた。
「ひっ」

久二雄は未央の背中を湯船に押さえつけると、目の前に突き出ている未央の尻に指を突っ込み奥にある蜜壷を 弄った。
「あっ…やめて….」
「ほーら、こんなに濡れてしまって……触ってもらうのを待っていたのだろう?」

「や…やめて…….おとうさん…お…願い」
未央の両手は湯船の底で上半身を支えている。片手でお尻を守ろうとすると湯船に頭から落ちそうになるのだ。
「や….やめてください………。あぁぁぁぁぁぁぁぁ…….」
「だめっ、あっ…あっ…やめてぇ…」
「はあ…はあ…はあ…あぁぁぁぁっ……」
「ここか、ここがきもちいいのか」

未央の熱い淫汁がすぐに溢れ流れてきた。
肉襞はパックリと割れ、ピンクの肉塊が曝け出していた。
「あっ…あぁぁん、…あぁぁん。」
「ああ…いい…ああっ…あぁぁっ」
「はぁはぁ…いい…いやぁ」
「はぁぁぁぁぁぁぁっ……だめぇぇぇ……」

久二雄は秘裂の先端にある未央の敏感な肉芽にも刺激をあたえる。
「うーん……あぁぁぁぁ…….いい……ぅぅ…」

未央は湯船の中に落ちないように両手を突っ張るだけで、頭に血が登り、顔を覆うセーターが息苦しい。
「ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、」
「あっ……あっ…そこ………そこだめぇぇぇ」
「ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、」
未央の恥部から、快感を示す音が聞こえる。若い女が垂れ流した熱い淫液は、太股をつたって流れ出ていた。

「それにしても…….本当に汁が多いな…….いやらしい娘だ」
「あぁ……そんなぁぁぁ」
「いい匂いだ…………もっと、もっといっぱい出してやろう」
「ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ」

「はぁ、はあ、ああああああ….いい…。あぁぁぁぁぁ……」
未央のスカートは頭から脱げて湯船に落ちて全裸に近かったが、ハイネックのシャツだけが頭と顔を隠している。顔をシャツで覆われていることで未央の羞恥心は押さえられる。未央は、剥きだしの尻を突き出し、自分の恥部を弄られてさらに興奮していた。
久二雄は未央のアナルにも舌を這わせた。
「ううう。おとうさん…汚い……それは……そこはだめ……」

だが、官能が未央の体を支配していた。
(く、くぅぅっ…あぁぁぁ…はぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ)

尖らせた舌でアナルを舐めあげられて、未央は今までにない快感を受けていた。
その快感は内腿に流れ出している愛液の分泌量に現れていた。
久二雄は硬化した未央の剥かれた肉芽も舌で転がしていた。
久二雄の右手は絶えず未央の肉壷を刺激し続けていた。

「おとうさん…もうだめ…」
湯船の底からのつぶやきが大きくなる。
「はぁ、はぁ…….お願い、ぃれてっ……おとうさんの」

久二雄はひざまずいて、濡れきってパックリと割れた熱い花弁に男根を挿入させた。
久二雄の巨大な亀頭は未央の小さめで可愛らしい膣穴を限界まで押し広げる。
狭い穴を押し広げられ、きりきりとした快感を伴った苦痛が未央の身体に走った。
今まで受け容れたことの無い大きさだったが、溢れてくる愛液が潤滑となっていた。

「くっ、くぅぅぅぅぅぅ…お、大きい…ああああああっ…はぅぅぅぅっ」
久二雄の肉棒は未央の狭い膣壁を擦りあげながら深く侵入していった。

未央………どうだ。じじいのは……気持ちいいか…?」
「はぁぁぁ……ああっ…ああっ…す、すごく…すごいです」
「そうか?未央もなかなか締まりがあっていいぞ………」
久二雄の張り出したえらは未央の肉壁を抉りだすかのように刺激していた
「ひっ…ひぃぃ….あぁぁぁぁっ…うぁぁぁぁんんんんんん」

「お….おとうさぁぁぁん…あはっ…はあああああああっ」
「あぁぁぁぁぁぁぁ……はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…..ああだめ…もう私….だめですう」

感じやすい身体へと変化した未央は、すぐに絶頂へと昇りつめた。
「い…….いくぅぅぅぅぅぅっ……………あぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」
「いくぅぅ、あああああああああああああああっ….またいっちゃう」
「あああああああああああああああああああっ」

湯船に頭から落ちそうになった未央を久二雄が引き止めた。
ビクビクッと体を痙攣させ、大きく肩で息をしている未央に、久二雄が腰を打ちつける。
亀頭が子宮を擦り、腰を動かすたびに肉壁が引きずられ、掻き出される感触が未央を刺激していた。
「あぅ…あぅ…はぁ…あぅあっ…はぅ…またあ」

貫かれるごとに未央からあえぎ声が漏れる。
「あっ…はぁぁ…うっ…あっ…あっ….あっ…あっ…あっ…」
愛液は久二雄の股まで濡らし、未央の震える声と蜜壷から聞こえる淫靡な音が風呂場に響いていた。久二雄は忘れかけていた、放出したいという欲求が沸きあがってきているのを感じた
「おぉぉぉっ……み、未央。おぉっ…いいぞっ…気持ちいいぞ」
「ああっ…お…おとう…さん…ああっ。未、未央…ま、また」
「はぁはぁ………わ、わしも………いけそうだ……」

未央は熱い精液を子宮に感じ絶頂を迎えた。
「あああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁっ…………い……いく…」
未央は崩れる様に湯船に抱きつき、そのまま動けなくなった。
「未央、未央、大丈夫か?」未央が目を覚ますとそこには久二雄の顔がある。
「失神しちゃうから驚いたよ」
未央は自分が全裸で風呂場のスノコマットに寝かされていることに気がついた。
熱くなっている股間に手をのばすと自分の秘肉にシャワーのお湯が当てられ、精液と愛液がまざったものが流れ出していた。未央は味わった事の無い淫らな淫欲の世界を経験して混乱していた。
(夢じゃなかった)

「未央には旦那が帰るまで、もうしばらく、わしの介護をしてもらうからな」
久二雄は優しく未央の頭をなでながらいった。
未央は頭をなでる久二雄の手を、胸の上に引き寄せると静かに目を閉じた。







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