【寝取り・托卵体験談】20代のマゾ旦那の嫁の処女を奪い、その後も夫婦に調教を続けてる

20代の結婚を目前にしたカップルと出会った。
男は26歳にもなって、自慰癖のある童貞マゾ。
ほとんど毎日自慰をしてしまうためセックスしようとしても立たないと云う。
女は22歳でマゾの上処女。
二人は結婚してもセックスができないのではないかと思っている。
さらに、男は強度の寝取られマゾで、彼女が他の男に犯されることを想像して日々自慰を重ねていると云う。
他方、彼女はそういう彼氏の性癖を知り、自分も他の男に強引に犯されたいと想像して自慰をするという。

二人には結婚することを命じた
二人には下記の誓約をさせた。
1.妻の処女は淫具で主様が貫通処理する
2.夫婦の性生活は生涯禁止
3.夫は生涯童貞を守る事
4.妊娠の責任はすべて夫婦
子供が欲しくない時期は妻が避妊処置をすること

夫は妻の処女貫通を見届けたいと望んだ
夫婦の家で妻を好きなようにすることが前提だが
処女貫通に関しては夫には寝室の外で控えるよう命じた。

ディルドによる処女貫通は俺にとっても感激だった。
サディストの俺の血が騒いだ





寝取られ人妻ドキュメント

旦那が半年間、説得してようやく寝取られをOKした人妻。しかし、寝取られ相手と現場に向かう途中でも抵抗が激しく、度々泣きそうな表情を浮かべる。 一緒に入浴することを拒み、キスを拒み、フェラをしようとしない堅い人妻だったが、旦那と電話している時に、、、
本編はこちらから


妻は以降、俺との行為をさらに望むゆになった
夫は自慰にあけくれているが
ペニスカップを義務付けて生涯童貞の証をさせた。
勿論、夫婦の家で妻を抱いたあとは夫のペニスカップの鍵をあけ
自慰を何度もさせた

夫婦ともに満足だと云う







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