【寝取り体験談】10代の彼氏持ち新入社員を性調教しています

新入社員の景子は隣の課に配属されました。宮崎県の高校を卒業して会社の寮に入っています。
身長は157センチ、会社の前スリットに紺色のセミタイトスカートにストライプのシャツブラウスが
スリムな身体を包み、よく似合う子です。
セミロングのヘアースタイルは高校を出たばかりにしては色っぽく、黒いストッキングが嫌らしい感じです。
素顔は多分可愛いのでしょうが、覚えたばかりの化粧した顔も可愛い子です。
数ヶ月は挨拶程度に話すだけでした。
会社のソフトボール大会では白いデニムのミニスカートと黒いポロシャツ姿で現れ、以外と胸の膨らみがあるのを確認しました。
会社の男達が手を出さないわけがありません。大卒の女は変に手を出すと結婚を迫られる可能性もありますが、高校卒業の子を狙う男は多いです。

秋に人事異動がありフロア全体の歓送迎会がありました。二次会は居酒屋の座敷で、彼女も来ました。そして隣に彼女が座りました。二十歳前なのにアルコールはそこそこいけるようです。さすが九州の女です。
黒いミニスカートからはスラリとした脚が伸びてます。胸の膨らみも近くで見て確認しました。
最近会社の寮を出てひとり暮しをしている事、家賃が安い都心から離れたところに住んでいる事などがわかりました。
宮崎ではお酒は高校の時からみんな飲んでいるそうです。年齢よりは大人に感じ、多分男は何人かは知っているはずだと思います。こちらには少なからず好意を持っている事もわかりました。
それ以来エレベーターや昼休みに顔を合わせると冗談を言える仲になりました。
会社の名簿で景子の住所と電話番号を調べました。
会社から40分位の埼玉県でした。多分裏には会社の男がいて引っ越しをすすめ18歳の身体をその部屋で好きなように味わっていると思われます。

徐々に彼女を落としたいという欲求は強くなり
彼女を観察するようになりました。
昨日と同じ格好で化粧も少し変だな、朝までホテルでやりまくっていたか?
コピー室でいつもよりテンション高いいな、今晩ハメる約束か?
新しいスカートがいつもより短いな、男の好みで 買ったのか?
彼女を使ってる男は誰なんでしょうか、普通は噂になりわかるのですが。

◆車で手マン
彼女の休みを確認して夕方に車で近くまで行きました。
固定電話しか番号がわからないので電話するとビックリしたようですが、電話に出ました。
「いたの、近くまで来たからロイヤルホストでステーキでも食べない?景子ちゃんが引っ越したというんで引っ越し祝いで」
「誰かと思いましたよ。」
「彼氏じゃなくてすいませんでした。」
「今お腹空いてないんですよ。」
「そっかじゃあビールと烏龍茶で乾杯にするか、軽くねデニーズで、会社に戻るし」
「わかった。」
「40分位で近くに行けるから、確か〇〇辺りだよね、その駐車場にいるからね。」
電話を切って50分位でやってきました。無防備な服装です。黒いデニムのかなり短いスカートに紫のTシャツ、素足にスニーカー。すっぴんでした。化粧をしないとかなり若く感じます。
緊張なのかけだるいのかわからない感じです。
デニーズで約束通りビールと烏龍茶で乾杯しピザを分け合い食べました。
こちらはスーツ彼女はラフな感じですので回りから見ると少し違和感あるカップルかも知れません。
ビールが入ったせいか彼女の表情も口もかなら緩みました。

1時間ほどでデニーズを出て彼女のアパート近くまで送る事に踏切を渡り少ししたところです。場所は知らないふりをして、
「ここ曲がる?」
彼女も越したばかりなので駅からの道しか知らないようです。
線路沿いの空き地でUターン。一度停車して物が落ちたふりをして彼女の席のシートのレバーを引き、席を倒しました。
スカートが上がり黒のショーツが見えました。
右手で彼女の左手を握り唇を寄せると少し躊躇してましたが受け入れました。
余り慣れてはいないようでしたが舌を吸ってやったり上唇と歯の間に舌を入れてやったりと濃厚に
キスをしてやりました。
彼女の両手は伸ばしたまま左手で掴んであります。
自由になった右手で少し抱き上げ、背中に手を廻しブラジャーのホックを外しました。Tシャツの下から手を入れ胸全体を揉んでやると、感じてきたらしく息が荒くなりました。両手は頭の上で掴んでいるので顔も見えますが、横にして快感に耐えています。
乳首を摘んでやると可愛い声で鳴くようになりました。
下半身を見ると両脚をきつく閉じたり緩めたりかなり感じてるようです。
Tシャツを捲り上げ胸を晒しました。
唇を乳首に移しました。彼女の両手も解放しました。右手を曲げ顔を覆ってます。
唇と指で散々嫌らしく焦らして胸を弄りながら、右手は下半身に、既にミニスカートからショーツはまる見えです。
太ももからショーツの間までさすってやると
「アア、アア」といいながら下半身をよじります。
脇から指を入れ割れ目の上を上下すると可愛い声で鳴きます。
スレンダーな身体全体の割には胸はきちんと突き出ています。細いウエストからはよく締まった尻が連続してあり、ほどよく肉のついた太ももと細くて膝下が長い脚はよくバランスが取れてる感じです。
高校生から続いてる透明さがまだ残る感じで徐々に女としての肉がつくと思われます。

車をほとんど人が来ない
奥に移動しました。彼女の座席も後ろに目一杯スライドしました。
又軽めのキスをしました。手は彼女のショーツの上から入れマンコ全体を
包み軽く動かすと彼女の尻が浮き上がり応えてきます。指も使いマンコのあらゆるところを触ってやりました。「そこいい、気持ちいいよ」
「オッパイも感じてる」
まだ感じて発する言葉も可愛らしい限りです。
マンコの花ビラも小さめで、小振りのようです。
耳元で
「ショーツ脱がすよ、お尻上げて」
素直に言う通りにしました。
左脚をダッシュボードに上げさせ開かせました。
中指を小振りのマンコの穴に埋め親指でクリトリスを刺激すると、軽く痙攣し頂上にいったようです。
「マンコの穴感じるか?」
頷きました。
「クリトリスも気持ちいい?」
「凄く気持ちいい」
露骨な言葉を嫌がる女もいますし、異常に反応する女もいますが、彼女は 嫌がるタイプではないよ「後ろ向きになってご覧 」
四つん這いにし指を出し入れしたり、背中の方から尻、割れ目まで指を這わせと鳥肌を立て感じてます。
マンコ回りの毛も特に手入れもしてないようですがほどよい生え方のようです。
バックからの刺激の方が彼女は感じるようです。
マンコに指を入れ、クリトリスや乳首を触ってやるとマンコに入れた指を締め付け、チンポを入れた時の反応が楽しみです。
その日は車の中での戯れで終わりました。
彼氏がいるかどうかの確認は次に廻しました。
マンコの穴に指まで入れさせたのですから焦らず 落とします。

◆車での手マン?A
次の週の彼女の休みの日も車で彼女のアパートの近くまで行き電話をしました。
出ないようなので外出だろうと思い近くのスーパーに行ってみました。
なんといました。デニムのミニスカートとTシャツ、サンダルにすっぴんの無防備な格好です。
買い物カゴには食料品が入ってました。
声をかけると
「ビックリ誰かと思った。」
「買い物だと多分この辺りだと思ってね、彼氏今日くるのかな?」
「探偵みたいですね」
「好きな子には凄く興味あるんでね」
「冗談上手いですね」

彼女をスーパーの駐車場に連れて行きました。
唇を合わせ抱きしめてやると
「ここでは嫌」
「部屋はまずい?」
「今日はまだダメ」

車を走らせ人の来ない奥まった空き地にとめました。
唇を重ねると彼女の方からも対応してきます。
彼女の舌は柔らかく若い子特有の透明感ある味がします。

Tシャツを脱がしブラジャーを外し乳首を転がしました。
「アーン」途端に息が深くなりました。
片方の乳首を口に含みもう片方を指で転がします。
「オッパイ気持ちいい」

「今日は彼氏がお泊りか?」
「え....」
車の中は彼女の割れ目から溢れてる雌の生臭い液体の香が漂います。

「黒いパンツは彼氏の好みか?」

マンコに触る前に下着は脱がせました。割れ目に触れないで膝から太もも、マンコの毛、つけね辺りを触ってやると、更に嫌らしい香が漂います。

彼女は首に手を廻して来て
「ネェー早く早くお願い」

「そうか触って欲しいか、それなら脚拡げて」
彼女はダッシュボードとハンドルまて脚を拡げました。

割れ目をくすぐると

「これが好きなの」
といって目を閉じ悦に入ってます。

「彼氏とマンコするのに、いいのこんな事して」

「彼氏かどうかわからないの」

「でもセックスするんだ」

「......」
指の出し入れを早くしてクリトリスにも触ってやりました。
「今日はやるのか?」

「めちゃくちゃに触って」

スカートもとり素っ裸にしました。
「バックになって尻向けろ」
「もっと拡げろ、高く上げて」

「今日待ちわびたおまんこするんだな」

「そうするの、凄くしたくて」

「このマンコに入れるのか?」

「いっぱい濡らしたら入れてくれるの、今日マンコするのアアー逝きそうオッパイ吸って、凄くくる、オッパイ舐めてマンコ痺れる、痺れる痺れるイクーイクー」

脚を硬直させマンコを痙攣させました。

その日はそれで別れました。
彼氏の名前はしつこくは聞きませんでした。

次の日どんな顔をしてるか会社で会うのが楽しみです。

コピー室で見かけるとやはりスッキリした顔、化粧もいい感じです。昨夜はハメられ雌の欲望を満たしたのでしょうか。

会社でも彼女の動きを視線で追ってしまいます。制服ブラウスからの胸の膨らみ、前スリットのセミタイトスカートから伸びる黒いストッキングがセクシーで脚とパンプスはエロいです。

◆ホテルでマンコ舐め
昼休み彼女が電話番で残っている日があります。彼女の課に外から電話しました。
「〇〇☆☆☆です。」
「景子ちゃん、声もいいね。」
「どちら様ですか?」
「送り狼ですが」
「え赤池さんですか」
「わかった?この前の約束だけどお寿司の美味しい店、今日どう?彼氏くる日かな?」
「違いますよ、ごちそうさまです。」
「そうかわかった少し会社から離れて新宿で6時半でどう?ホームの一番前ね」
「はーい、わかりました。」

約束通り時間にやってきました。

寿司屋のカウンターに座って飲むのは初めてらしいです。ツマミをとりビールで乾杯。
日本酒が苦手といってましたが、八海山の大吟醸は美味しいと口に合うようです。
気にいったのかコップで三杯飲みました。ビールと違いアルコール度数が高く酔いやすいです。

寿司屋を出ました。彼女は少し脚がふらついています。手を繋ぎビルの五階にある店に行きました。
エレベーターでスカートの上からマンコを押してやると潤んだ目で返してきます。

窓側がずーとカウンター席で外が見える席です。
彼女はジンライム、こちらは水割りです。彼女は酔いもありほどよく口も滑らかです。
「九州女は酒強いね、高校は女子高?」

「違いますよ〇岡の普通の高校ですよ」

「みんな酒飲んでやりまくってんの?」

「家政科は相当やってましたね、他の学校の男とも」

「景子ちゃんは、可愛いから相当もてたんじゃないの、上級生とかに」

「まぁそれなりに(笑)」

☆高校時代のセックス報告は後で書きます。

彼女の太ももに手を置きながら。

「彼氏とは長いの?」

「彼氏というか付き合い始めたというか、そんな感じですね」

「オーディオやCDとか凄いんですよ」

「それでムード出してやられたんだ」

「そんな感じかな」

「妬けるな、ここに入れるんだ」

マンコを触ると

「スケベですね、イヤー」

何となく彼女の事もわかりました。

その店を出る頃は彼女もフラフラで抱きかかえて
歩き、ホテルに行きました。

部屋に入り唇を合わせるとべッドに倒れこみました。車の中と違い自由がききます。
いきなり下着をとりマンコを晒しました。明るいとこで見るとやはり小振りで肉つきも薄く、花びらもはみ出る事はなく身体と同様の綺麗なマンコです。そこそこのピンク色と手入れしてない毛の
分布が少しアンバランスでそそります。

指で開くと、
「お風呂入ってから」

構わず舐め上げました。雌の香が鼻に押し寄せます。
「イヤーイヤーそんな事」

「彼氏はしないの?」
「そんな事しないよー」



寝取られ人妻ドキュメント

旦那が半年間、説得してようやく寝取られをOKした人妻。しかし、寝取られ相手と現場に向かう途中でも抵抗が激しく、度々泣きそうな表情を浮かべる。 一緒に入浴することを拒み、キスを拒み、フェラをしようとしない堅い人妻だったが、旦那と電話している時に、、、
本編はこちらから

後で聞いたら高校時代に少しされただけらしいです。

臍からクリトリス、割れ目、アナルと舌を滑らせると甲高い声で鳴きます。
クリトリスを剥き出しにして舌で廻したり吸ってやると余りの刺激で痙攣をはじめ、軽く逝ったようです。

「マンコ痺れるか、気持ちいいか?」

「気持ち良すぎるの、初めてなの、良すぎる」

マンコの穴に舌を出し入れしてやると、それに合わせて
「アー・ウー・アー」と悦に入ってます。
尿道口もくすぐってやると感じよバックからも舐められるの好きで、感じるとアナルをピクピクさせます。

今回も入れるのは今はダメと言うので、酔ってることもあり面倒なので寝てしまいました。

会社もあるので朝起きて 。
彼女のマンコを又弄りました。寝てたようですが、感じ方が夜より激しく余韻が残っていたのでしょう。

割れ目を舌で上下しただけで身体をブリッジして逝き捲り息を荒くしてます。
こんなエロいブリッジでいく娘は初めてです。

ホテルを出て別々に出勤しました。

次の週には彼女のアパートから比較的近い駅の近辺で飲む約束をしました。

続きです。

◆彼女の部屋でフェラ
二軒目を出る頃にはかなり酔って、タクシー で彼女のアパートまで送りました。
タクシーの中では彼女のスカートの中に手を入れてマンコを触ってやりました。

アパートにはすんなり入れてくれました。きれいにしてありました。ロフトつきの四畳半くらいの台所が別のワンルームです。

男の匂いは消してありましたが歯ブラシと男物のジャージがありました。

ビールを飲みながら高校の卒業アルバムをみせてくれました。今よりは少しふっくらしてますが、中々エロい感じの制服姿です。

二人でシャワーを浴びるとかなり熱いシャワー、
「熱くないの?」

「前にも言われた」

「彼氏にも言われたんだ」
「ん....」
タオルを巻いたまま並んで座りました。
キスをしてチンポを掴ませましたが、余り慣れてないようです。
「彼氏のは触らないの?」

「そんな事しないよ」

「えーどんな事するの?」

「二人で音楽やDVD見て、雰囲気になったらキスして触ってきて、入れる時はゴムつけて」

「フェラとか舐められとかはしないんだ?」

「特にやってとかいわないし、チンチンよく見た事ないし」

「どっかに遊びに行ったりしないの?」

「休みの日は友達の家に一緒にいって食事したり。この前は部屋の掃除するから来てと言われたり」

「それ楽しいの?」

「彼氏というより付き合ってるだけの感じかな」

彼女からタオルをとりオッパイを揉みながら、
「今日は入れていんだろ?」

「彼氏と別れるから待って、そしたら女になるから、部屋の鍵も渡すからね、待ってね」

「このチンポどうする?」

「下手だけど口でするから、教えて」

九州の女は義理がたいのです。

「わかったよ」

「ゴメンね今度ね」

オッパイを揉み続けていたので彼女の声も上擦っています。割れ目はすでにビショビショです。

「チンポしゃぶって」
布団の上に寝て正面からくわえさせました。
「もっと吸うように、
舌をもっと動かし、玉も口の中でしゃぶれ、裏筋は横から舐めろ。」

彼女も頑張ってくれました。

お尻を向けて跨がらせました。
目の前には彼女のアナルとマンコが、堪らずしゃぶりつきました。
彼女も卑猥な声で鳴き始めました。
興奮してチンポから口を離しています。
彼女にはチンポを口で軽くくわえさせ、こちらはマンコにしゃぶりつきながら自分で腰をふりました。
彼女はチンポを離さずにいます。

腰を強く振りました。

「口に出すよ。」

彼女の口に放出しました。
彼女口をすぼめ受けとめ
ゴックンと飲みました。

「ドクドクが凄い!」

「景子ちゃんのマンコがスケベだからいっぱい出たよ」

「まだ出るの」

「景子が嫌らしいからまだ出るよ」

彼女を右側に寝かせ、手でのチンポの扱い方を教えました。

「人差し指と薬指で裏筋を擦って」

「もっと速く上下して」

「タマタマがツルツルして気持ちいい」

彼女は興奮してるようで股を脚に擦りつけてきます。

「気持ちいいから出そうだよ、もっと速く動かして」

「いっぱい出して!」

出るとこを息を荒くして
真剣に見てました。

「凄い、又いっぱい出たよ大丈夫?」

その後、彼女を指と口で可愛がってやりました。

部屋を見ると見た事があるクイズの本が、これ確か同じ課の後輩が会社で
見てたなぁ。
そうか景子の彼氏はあいつ福井か。

その2



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