【寝取り体験談】10代の彼氏持ち新入社員を性調教しています その2

その1

噂にはなってないがよくグループで遊んでたのは
知ってました。
福井はチンポがデカイと評判でイロイロと女がいるらしいと噂があります。会社の女には手を出してないと思ってました。
同じ課なのでよく飲みにいく相手です。
まさか福井のチンポを味わっていたとは。
でもプレイはそうでもないようですね。

彼女にはその事は言わずにいました。
部屋の鍵はもらいました。

◆彼女の男が発覚
休みの日に彼女に内緒で部屋に入ってみました。越したばかりなので物はそんなにないようです。
ただコンドームの箱と、男の名刺が隠すように引き出しの奥にありました。コンドームは4個の残りです。

彼女は福井と別れると言ってます。近々会って話すようです。
福井とは同じ課で週2回は飲みにいきますし、会社にいる時の行動や休みはわかります。
住所は会社と景子のアパートの間くらいです。

彼女と福井が休みが同じ日がありました。
会社が終わってから、彼女のアパートに行ってみました。
明かりがついていたので部屋にいると思い電話をしたら中々でません。
ストーカーなど趣味ではないですが、夜も12時も過ぎたので彼女の部屋のドアに耳を当て中の音を
聞くと男と女が普通に話す声です。

これはもしかしてと考えるとどういう訳か心臓がバクバクです。

少しして部屋を見ると、部屋の明かりが暗くなりうっすらとオレンジの明かりが、2階は4軒ですが全部屋明かりはついてません。最終の電車も終わってるので帰って来ないか帰ってきても多分車なのですぐわかります。

再びドアに耳を当てました。何か音楽がかかっています。以外と聞こえるものです。

「あああアーン、イヤーン」
「ダメってダメなーの」
彼女の呻く声が少し聞こえます。段々声が大きくなるようです。
明らかにオマンコしてる音です。20分ほど聞いてから帰りました。
多分男は福井だと思います。
中々の興奮でした。
ストーカー的発想ですがボイスレコーダを仕込もうと考えました。

エロについては探究心が旺盛ですのでご容赦を、リアルそのままです。

早速、部屋に音に反応し、録音される高性能のリコーダを設置しました。

彼女とは毎日のように話してます。別れるから待っててと言うので会わないようにしてます。
福井と自分の部屋でオマンコした日も、会ってないと言ってました。

日曜日休みなので土曜日の夜がどうかです。
日曜日の午後に部屋にいない事を確認して入りました。布団は敷っぱなしで脱いだ物が布団の上にありました。
洋服かけに仕込んだリコーダを回収しました。目一杯録音されてます。

開始~

最近雰囲気変わったね。
今度コンサート行かないチケット入るから。

暇だったらね、ビール飲む?

この前の坂井独立するんだって

==雑談続く

:テレビが消えCDが流れる
冬になったら友達とスキー行こうね

景子は可愛いいよ。買ってあげた黒いショーツ最高だね。

一緒シャワー浴びる?

ネェ、好きな人出来たから、会えなくなるの

えぇ本当なの?楽しいと思ったのに。会社の人?

違うよ

:どうして別れたいのか、相手が誰なのか前に進まないやりとり

わかった友達ならいい?

いいよ

今日はいい?

最後にしてね

わかったよ、飲もうよ、コンビニで買ってくるね。
:しばらく飲んで雑談

シャワー浴びようか?

:二人で浴びたよう

景子を手放すの惜しいな

いい胸だよ、キスするね

アー、ゴメンね、ゴメンね

濡れてるか触るね、グッショグッショだね景子

イヤー言わないで

指が二本も入るよ、グッショグッショだからね

好きな人ともエッチしたの?

しちゃったのゴメンなさい

入れるね、ゴムある?

待って

:::::::

入れるね、いつもより濡れてるね。景子のここ

アーアーイヤーン、いつもより太くて気持ちいいょー

今日が最後でいいの?

わかんないの、もっとねわかるでしょ

イーヨそれ、ズートしてて逝くからね、逝くのよ
痺れてきた、凄く痺れて・・アーイクー

こんな感じで、少しおいて2回やってました。
別れ話はしたようです。
同じ会社なので上手く別れないと何かされる事も考えられるので、これなら大丈夫だと思います。

電話で男は別れたと言うので早速休みの前の日に会う約束をしました。

◆ 初生ハメ
会社から離れた寿司屋で会いました。彼女は好き嫌いがなく美味しい物が大好きです。
食事をして、よく使うカウンター中心のバーにいきました。
カウンターのすみに座れは誰にも聞こえないし、オーナーのバーテンと話しをしたい時は真ん中辺りに座ればいいし、雰囲気もフレンドリーで気が利いたバーです。

一番隅に座りました。
別れた話しは聞いていました。

「別れるの上手いね」

「彼氏は取引先の人、高校時代の友達か、ナンパしてきたホストか?」

「会社の人だよ」

「え、本当なの。噂にもなってないし、誰も知らないよね、さすがプロだね」

「何それ、誰かわかる?」

徐々に乗ってきました。

「おじさん好みだから〇〇部長か?」

「体力ないのはだめ」

「じゃ吉野・西岡・阿部か同じ課の独身はこれだけ」

「違うよ」

「じゃ福井・森野・大熊これ内の課、」

「その中にいるよ」

「え、まさか女好きの福井!」まぁ知らないふりです。

「そう」

「え、いつも飲みに行って早く帰ると思ったら景子ちゃんのとこに行ってたか」

「ナニが大きいと評判だけど本当」
彼女の脚に手を置き。

「よく見た事ないし、触った事ないけど、少ない経験からだと太いかも。」

「やっぱり、かなり遊ん出ると聞いてたけど、太いだけでそうでもないか」



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「一緒寝てゴムつけて出す感じかな」

「でも感じ捲った?」

「一応付き合ってたし」

次の日は休みなので飲むピッチは進みます。19歳になった彼女です。よく飲みます。

「そろそろ出ようか?」
「うん」

脚はふらつき腕にしがみついてきます。
少し歩いてホテルへ入りました。福井とはホテルに入った事はないようです。

服を脱いでお風呂に入りました。酔ってることもありじゃれあい身体を洗わせチンポと玉は手で洗わせました。

「スケベ、ガッチガッチだよ」

「景子のマンコに入りたくて」

風呂から上がりバスタオルを巻いたままベッドへいきました。

チンポをしゃぶらせました。前に教えたように舌を使わせ、玉から裏筋まで丁寧に唇を這わせます。
「良すぎるよ、気持ちいいよ、ずっとして欲しい」

「福井はマンコ舐めなかったのか?ここを」

「気持ちイイーの、何にもしてくれなかったの。ナメナメイイー」

「そうか、土曜はチンポ入れさせたか?」

マンコから口をはなしました。

「やってないよ、外であったし」

焦らすようにマンコの廻りだけに舌を這わせて。

「本当にチンポ入れさせなかったのか?嘘いうとマンコなめないぞ」

乳首も指で挟んで廻しました。
「ネェーオッパイも痺れるの、ペロペロして早く早く」

「やったのか?」

「されました部屋で、いっぱいされました。だからペロペロして、もうダメなの」

「気持ちよかったか?太いチンポは

「よかったのよかった太いチンポ入れました。いっぱい感じました。ゴメンね入れたの」

白状させマンコを更に嫌らしく逝かせない程度に舐め廻し、指は胸を弄り廻しました。

相変わらず脚を抱えたスケベな格好です。

「マンコ開いとけよ、チンポ入れるから」

「早く、入れて」

床に膝をつき景子が自分で開いてるマンコにチンポを入れました。

「アーこんなの気持ちいい、クリに触ってるのアー最高なの」

チンポを下からついたり横から差したり、その都度彼女が反応します。
彼女の両手はこちらの首に巻かれてます。

チンポを深く入れ腰をゆっくり廻しました。

「奥に来てるの、奥にそれダメかも、逝くよう逝くよ、いい?」

チンポをマンコに直角でに抜き入れしました。

「それですぐに逝くヨーアーアーアー」

かなり深く悦楽にたっしたようです。
膝から下が反り返ってる感じです。

◆オナニー妄想は痴漢
「美味しいかったよ、十代のマンコは締まりがいいね、よく言われる?」

「高校の時に先輩に」

「え、そんなに経験あるんだ負けた」

「そんなに無いって」

ベッドの横で景子を指で可愛がりながらの会話です。

「こんないいマンコしてるんだから、一回ハメたら男が放さないだろ」

「そんな事ないよアーそこいい」

「景子はオナニーなんかしなくてもいいだろう」

「イヤーそこダメダメ、」

「オナニーするのか」

「するするわ」

「何想像してやるんだ、痴漢かレイプか?」

「オッパイ弱いの、オッパイだけで逝くかも」

「オッパイで逝かせるから、何想像するか言ってみろ」

「痴漢です」

「こういう風に後ろからマンコ触られたのか?」

「そう、触られたの」

「気持ちよくてマンコ濡らしたのか?」

「そうなの凄くよくて」
後ろから触ってネェ」

景子は異常に興奮してます。
パンストを直穿きさせました。
「嫌らしい格好だな、写真に撮っておこうな」
カメラで撮りました。

立たせてマンコを触りパンストを破りマンコを剥きだし更に触りました。

「もうダメ立ってられないの」

尻を向かせバックハメの体勢を取らせました。
一気にチンポを突き立てました。

「アー良すぎるノー」

「痴漢にされてマンコ濡らすとはスケベだな景子は」

「言わないで、イヤーイヤー」

「痴漢とマンコしたかったのか?」

「したかったの、こうやって、バックいいの気持ちイイー」

「おーマンコ締まってきたぞ」

「あー逝くよもうくるのダメー逝くー逝くー」

パンスト穿かせてのプレイは景子も興奮したようです。

通勤途中ではよく痴漢にあってたようです。割れ目を触りながら告白させました。

3日後は彼女のアパートに行きました。彼女の方が先に帰ったのにまだ部屋の明かりがついてません。

その3



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