【寝取り体験談】10代の彼氏持ち新入社員を性調教しています その3

その2

部屋に入って待つ事にしました。
帰って来たのは11時過ぎアルコールの匂いがします。
「どこ行ってたの?男の匂いするよ、福井のとこ?」

「そうなの、部屋にあった物返してきたの」

「やったのか?」

「やってないって」

茶系のミニスカートにブラウン系のパンストの景子を床に座らせました。
パンストの上からマンコを触り ながら
「福井にもマンコ触らせたんじゃないか、パンストまでシミついてるぞ」

「やってないって」

「マンコみればわかるぞ、脱いで見ろ」

「ダメー」

上からパンツの中に手を入れました。

「黒のパンツは福井の趣味だろ、このパンストは福井の好みか?」

割れ目を指で弄びながら聞きました。

「そうなの」

パンストとパンツを膝まで下ろしました。

「マンコもグチョグチョだしパンツもシミだらけだな、福井とオマンコしたな」

「言わないで」

マンコの穴に指を入れ掻き回しながら

「この穴に入れてないんだな」

「ゴメンなさい、しました。」

「チンポ入ってたんでマンコの穴がパックリしてるぞ」

「イヤー言わないで、最後だからって言われたんで」

「ハメられたくて福井好みのこんなスケベな黒いパンツ穿いていったんだな」

「彼が買ってきたのだからネェー早くネェー」

マンコを掻き回してたので我慢が出来なくなったようです。

「尻突き出せよ、景子」
景子はバックの姿勢をとりました。

高く上げた尻を抱え挿入しました。マンコの奥には既に当たる物があります。

「アー奥が当たって気持ちいいよ」

「もうしないから許してね、お願い。」

「会社に入ってから何人のチンポ入れたんだ」

チンポの出し入れを焦らし告白させました。

寮にいる時は高校時代に付き合っていた男と公園で抱き合ってハメていたようです。金がなくホテルには行かなかったようです。
実際、寮の近くの公園ではよく抱き合っているカップルが目撃されてます。

後は生理の前は身体が疼き池袋でナンパされてレンタルルームで生でやられたようです。

自分のセックス体験を告白してしまいながら、チンポの出し入れでさらに興奮して喘ぐ姿は最高です。

「福井のチンポが入ったばっかりの穴はよく締まるな景子」

「もう言わないで、逝かせて、みんな話したから逝かせてネェーネェー」

下の方から奥の壁を摩擦してやりました。途端に

「奥感じるのーそのままでして、逝かせてネェーネェー」

下の方から奥の壁を摩擦してやりました。途端に

「奥感じるのーそのままでして、アー逝く凄い逝くー逝くー」

福井とはそれ以来、誘いはくるようですが会ってはいないようです。

今回も投稿雑誌用にかなら撮影しました。

◆調教はじめ
一週間に2回は彼女の部屋でじっくりと仕込みました。
彼女の身体もそれを待つように一週間も抱かないと目が吊り上がってしまいます。
服装は通勤はOL風のスーツやスリット入りスカートとブラウス、ハイヒール、下着は黒中心にさせました。
会社帰りに会う時はガーターベルトを着けさせてました。

会社でも階段の下やコピー室でガーターを着けているか覗かせたり、エレベーターの中でも軽く触ったりしてました。

会社でも景子はセンスがよくなったとかエロい雰囲気になったとか噂になってました。

彼女もスケベ下着を着ける事でマンコに意識が行き、雌として本能が掻き立てるようです。

ガーターベルトでストッキングを吊り短めなスカートの時には、飲みに行き座敷に座った時や前に屈んだりパンプスを履く時などは吊ったストッキングが見えて、廻りの嫌らしい視線に晒されます。

会社内でのスカートの中を撮らせたり、帰ってきてからはスーツ姿から徐々に脱がせてのフェラ、下着を着けさせてのハメ、ハイヒールを履かせてのハメなどを撮りながらやります。最高にエロいです。

彼女の好きなハメ方はまず正常位でハメて脚を閉じさせ、こちらが腕立て伏せ状態でチンポを高速で打ち込んだり、振動を与えるとクリトリとマンコの穴が刺激され悶え捲くります。

ナメナメは腹ばいにさせ、耳の後ろから背中、尻 太股、膝裏、足の指と上から下、8の字に舐めながら尻の割れ目を焦らしながら舌を這わせると、自分から舐めてと言ってきます。

仰向けにさせ唇全体でクリトリから穴まで包み舌先でクリトリを刺激すると軽く達します。
1番喜ぶのはマンコの穴に舌を差し込み鼻先でクリトリを突き、マンコの中を舌で突く事です。
最後はチンポを差し込みマンコの奥のグリグリをつくと逝き捲くります。

言葉による責めも彼女の興奮もさらにアップし、高校時代の体験を告白させました。

〇初体験は高校2年の春で遊びに行った同級生の家で、二回位ハメさせた後に別れたそうです。
次は夏休みのバスケの部活の練習に来てた大学生 に公園や暗がりで制服のままマンコを弄られ初めて逝ってしまったようです。
後は不良の三年生に言い寄られ放送室や学校の空いてる教室や運動部の部室で、数回制服のままハメられ、その時マンコを初めて舐められ気持ちよくて、それで何回かハメさせたようでハメられる時は不良仲間が部屋の前で見張りにつくので噂になる前に別れたようです。
三年生になってからは付き合った同級生とお互いの家でやってたようです。

徐々に他人棒やアナルも使える変態OLにすべく調教をはじめました。

その日も夜に映画を見てから飲みに行きホテルに行きました。
どういうわけか二人ともすぐに寝てしまい起きたところを朝立ちチンポで埋めましたが彼女はもっと欲しい感じです。
「部屋に帰ろうか?」

「うん」

「電車混んでから嫌だな朝は痴漢もいるぞ」



寝取られ人妻ドキュメント

旦那が半年間、説得してようやく寝取られをOKした人妻。しかし、寝取られ相手と現場に向かう途中でも抵抗が激しく、度々泣きそうな表情を浮かべる。 一緒に入浴することを拒み、キスを拒み、フェラをしようとしない堅い人妻だったが、旦那と電話している時に、、、
本編はこちらから

「スケベなんだから」

「あれ、痴漢の言葉に反応した?」

「嫌だ、もう」

今日の景子の格好は白いピッタリ系のミニスカートにブルーのシャツブラウスと網ストッキングをガーターベルトで吊ってます。
彼女のアパートは有名な〇〇線利用ですので楽しみです。
まだアルコールも残って一発軽目にハメた後なのでエロテンションも高めです。
さっそく駅で
「景子その階段の上あたりに立ってみて」

下から見るとスカートの中が見えます。
階段を上がって来る人がガン見してきます。
ホームに並ぶ彼女を少し離れたとこで見ていました。やはり景子の格好に引き付けられた男が集まってきました。
『これはやられるな』
景子からどうするの乗るのと視線の合図が、電車を一本待ちました。
廻りの男達も乗りません。
次の快速に一緒に乗りました。意識的に押された感じで連結部分まで来てしまいました。向かい合って立っていましたが他人のふりをしていました。
彼女の廻りには何人か男がいます。
少しして彼女が手首を握ってきました。

よく見えませんが彼女が痴漢に触られているのは確実です。
ここで痴漢に対して拒否をしないと、確実にやられます。

彼女の片手はバックを持っています。
手首を握っている手を離し自分の尻辺りに持って行きスカートを下に引っ張っています。
多分痴漢の手は尻を撫で廻しスカートの中まで侵入したと思われます。
自分の女が目の前で痴漢されている状況に心臓がバクバクする興奮を覚えました。
はっきり見たいので彼女を横向きにしました。
確かに手がスカートの上で動いてます。
彼女が手で振り払う仕草をしたので様子を見てるようです。

ミニスカートにガーターベルト網ストッキング、痴漢にとってかなりいい獲物のはず逃すわけがないはずです。
正面から横向きにさせた たので彼女の尻を触る手が見えます。
彼女が又手首を握ってきました。手は熱くなってます。
触る手を振り払わなかったせいでしょうか、痴漢の手が大胆にスカートの中に入り尻を撫で廻しています。下を向いている彼女の表情を伺いながらスカートを捲り上げています。尻が半分あらわになっています。
彼女の手は汗ばんで、時折ピクッとします。
もう抵抗しない彼女を見て痴漢は大胆になったようです。遠慮なく両手で彼女の下半身を触り捲っています。廻りの状況も変わりました。
駅に着き人の出入りを利用して彼女の廻りは男だらけです。
痴漢されて抵抗しないミニスカートのOLに注目しない男はいません。新聞や週刊誌を読む振りをして見ています。
この時点で痴漢を止めさせようとする男も表れませんでした。
彼女のスカートはファスナーを下ろされ腰の辺りに上げられガーターと面積の少ないショーツがまる見えです。勝ちとった場所で二人の痴漢の手がうごめいてます。
一人が彼女の耳元で何か言ってます。彼女の顔が真っ赤になり尻が動いて抵抗しているようです。
ショーツが下げられてます。
一人の痴漢が彼女を抱き寄せるようにブラウスの下から手を入れ背中のブラジャーのホックを外しました。彼女は狼狽しているようです。
又耳元で何か囁いています。ブラウスのボタンを外し彼女の胸を触っています。
痴漢するリスクを冒したくない男達はこの異常な光景を見て楽しむだけです。
彼女の粗い息遣いとマンコから放たれる雌香が鼻に感じられます。
彼女は三方向から囲まれマンコと胸を痴漢に弄らてます。
痴漢の思うように脚を拡げされたり尻を突き出されたりしてマンコ穴を指で凌辱されて異常に興奮しています。
30分で下りる駅に着きました。途中の駅で危うく痴漢に電車から下ろされそうになりましたがなんとか阻止しました。
近い距離でしたがタクシーでアパートにたどり着きました。
「景子、痴漢に触らせたマンコ見せろ」

「嫌、言わないで」

「パンツもマンコの穴もまだグッチョグッチョだぞ、気持ちよかったか?」

マンコの廻りを触りながら言葉で責めました。

「ハァーハァーよかったの」

「指で逝ったのか」

「ゴメンね、逝っちゃったの指で、アーイヤ」

「そうか今日はバイブ突っ込むからな」

景子の穴はバイブ初体験です。初回なので普通サイズです。ブーンブーン

「何これ、いいー」

「これダメ、イイー気持ち凄くイイー」

「バイブ気持ちいいか?」

「凄い、気持ち良すぎるよ、クリが痺れてるの」

「又、痴漢されたいか?痴漢のチンポ入れたかったか?」

「アーン嫌はずかし、痴漢にされたらされたら、凄く濡れてやられたらアーン痺れる」

「そうか今度痴漢に引っ張られたら駅の便所でハメて貰えよ」

「していいの、いゃー恥ずかしい、していいの、していいの痴漢と」

「いいぞ」

「はい、します。駅でします。痴漢で逝ってもいい、逝ったらゴメンね。バイブ痺れてきたよ、バイブいいの」

景子はバイブで3回も気をやりました。

オナニーねたにレイプや痴漢、複数プレイをしてる女は多いようです。
景子の衣装ロッカーの引き出し奥にも女性用エロコミックがありました。
SM系が中心ですね。ツーショットや出会い系サイトの案内も多く多分オナニーねたに使ってると思います。

今まで住んでいた埼玉のアパートから都内のアパートに引っ越しさせました。
会社まで各駅で7つ目で景子の好きな痴漢には合う事も残念ながら少なくなると思います。
ベッドやドレッサーも買い与えました。
ベッド下の引き出しにはエロ下着とバイブが入ってます。景子が載っている投稿雑誌も入れときました。恥ずかしいと言って見ようとはしません。

景子が隠していたエロコミックはSM系の内容が多く縛りや拘束具でのセックスプレイが欲求としてあるのでしょう。

その日は生理前ということもあり飲んでる最中から唇を舐めたりして欲情しているようです。目も潤んでエロい視線を向けてきます。
アパートに帰るなり抱き着いてきました。

「ネェーいい?」

耳元で言ってきました。

「いいよ。」

ワイシャツのボタンを外し胸に頬を押し当ててきます。手はズボンの上からチンポをさすって大きくなっている事を確認し
てズボンとパンツを下げ チンポをくわえ込みました。
「これが欲しかったの」

玉を左手で揉みながらチンポを音をたてしゃぶっています。
「ベッドに寝て」

ブラウスとスカートを脱ぎ、又チンポをくわえ続けてます。

「気持ちいい?感じる?」
「景子はしゃぶるの上手くなったな」

「いゃー、気持ちよくなって欲しいの」

「そうか、景子はオナニーするの」

マンコを触りながら聞きました。

「いゃー、今日はおかしいの」

「オナニーはするのか?」

「会えない時に」

「スケベだな景子は、オナニー見せてくれるな」

「いいよ興奮してくれるなら、暗くしてね」

「アーン、今日は変、見てるの」

「興奮するよ景子のオナニー」

脚を閉じ気味に右手でクリトリ辺りを左手で乳首を摘んで刺激してます。
マンコの穴に指を入れるオナニーではないようです。

オナニー中の景子のオッパイを揉みながら、
「景子はツーショットに電話したことあるか?」

「ないよ」

固定電話の履歴でツーショットに電話してるのはわかっています。

「ほら話してみろ」
ダイヤルをして固定電話の子機を渡しました。

つづき



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です