【寝取り体験談】10代の彼氏持ち新入社員を性調教しています その4

その3

彼女は左手に受話器を持ち右手はマンコを擦ってます。オッパイは揉んでやってます。

『もしもし、いくつの子?』

『19歳です、アーン』

『声が上擦ってるね、ひょっとして触ってるの?』

『そう、してるの』

『おまんこもう濡れてる、グチョグチョ?』

『アーンイヤー濡れてるの』

『指突っ込んでる?』

『クリ触ってるの』

自分の女が他の男とスケベな会話してるのは興奮します。
彼女は目をつぶって電話で興奮しながらオナニーしてます。

彼女の脚を拡げいきなりチンポを入れゆっくり動きました。

「ウーンあ・あ・アーン」

『どうしたの?』

『チンポが入ってきたの』

『え、やってるの』

『アーン気持ちいいよーそこそれいいよー』

『おまんこ感じてる?』

『いゃーンダメ、奥は、変になるの』

『Mなんだ、変態女』

『言わないで、アーンマンコ良すぎるの、ハァーハァーハァーン』

『変態マゾ女、チンポいれたいなぁ』

…………
景子は受話器を手から離し異常に悶え始めました。
「今日はおかしいのめちゃくちゃにして!」

彼女からの要求です。
手を縛りベッドにくくりつけ、アナルにローターを仕込みチンポを入れながらクリトリスにもバイブ振動を与えました。

景子は直ぐに軽く達しました。止めずにバイブ振動を強くしチンポの打ち込み強めました。

「アナル感じるか?」

「はぁはぁいいよー、オシッコ出そう!」

「トイレに行かせないからな、出していいぞタオルしいたから大丈夫」

「オシッコ出ちゃうアーン恥ずかしいよ」

生暖かい液体がチンポを
辿ってタオルに流れます。

「オシッコするとは今度お仕置きだな」

「ゴメンなさい許して、バイブが凄くて」

「お仕置きは考えとくから楽しみにな」

「はい、何でもするから許して」

アナルとクリトリスに振動を与えチンポピストンを速めました。

「あダメ、クリ痺れるよーー、逝ってもいい?」

「何でもするんだなぁ」

「するから、逝かせてね早く逝かせて」

「痺れるマンコ痺れる、マンコいいの、逝く逝く逝くー」

いつもより激しく脚を突っ張り達しました。
アナルのローターはかなり深く入り込んでます。

M女として徐々に育ってきたようです。
他人棒を徐々に与えます。

書いて事はすべて事実です。文章なので幾分誇張があるのはご容赦下さい。

彼女の調教は徐々に進めてます。縛り用の縄は用意しベッド下の引き出しに入れてあります。
胸を縛り上げ乳首を突き出させ吸ってやるとアーンと可愛い声で鳴きます。
アナルも感じるようになりました。チンポはまだ無理ですが指は2本まで入るようになりローターとアナルバイブは喜んで受け入れます。
アブノーマルな快感に支配されつつあります。

その日、彼女は会社の二泊三日の研修から帰って来ました。

会うと腕にしがみついてきました。研修でストレスがかなり溜まっているようでした。
寿司屋で美味しい物を食べさせ冷酒を飲むピッチも速まります。
2軒目はカウンターだけのバーで焼酎をグレープフルーツ果汁で割って飲みました。ほとんど臭みのない焼酎なので彼女も3杯目、トイレに立つとふらついています。

「久々のアルコールだからきくね?」

彼女の太股に手を置きながら話しました。

「研修中は禁酒だったから美味しい」

「研修受けたからOLらしくなったね、エロOLだけど」

太股の手をスカートの中に滑り込ませました。

「あ!」

「景子、この前の約束だけど今日やるからね、何でもするって言ったよね」

「いゃーんスケベなんだから、何させるの」

アルコールがかなり入り 酔っ払ってます。

店を出てタクシーに乗りました。タクシーの中でもスカートに手は入れてます。

フラフラ気味の彼女を抱きかかえエレベーターに乗り5階で下りました。
カップル喫茶です。
薄明かりの店内はソファーだけで半分以上は席が埋まっていました。

空いている席につきビールを注文し店内を見ると 何組かが抱き合って他の人はそれを注目しています。

※カップルでないと入店出来ないので本当のカップルも来てますが、金で女を手配して入店する男もいます。
このカップル喫茶は別室などなく余り過激なプレイはできません。

右の奥の方ではキャミソールにパンスト姿の清楚な黒髪の女が男の前に座りチンポをくわえてます。
正面では若い男が茶髪の若い子を責めてます。
キスしながら手は胸を揉んでいます。
見物客が女のマンコを下着の上から触ってます。
時折女の呻き声や感じる声がします。

景子はビールを口にして酔ったのか酔ってるふりなのかおとなしくなっています。廻りの雰囲気はわかってるはずです。

今日の服装はブラウスにジャケット、グレーのセミタイトスカートにベージュ系のパンストです。

「景子ジャケット脱ごうか」
黙って脱ぎました。

横を向かせ唇を合わせました。酒の匂いと女の味がします。
舌を絡ませると首筋と耳たぶが紅く染まりました。
「今日は景子の濡れてるマンコをみんなに見て貰うからな」

「いゃーダメー」

「オシッコした罰で何でもするって約束したからダメだよ」

キスをしながら
「やるな景子」

景子は頷きました。

キスをしながらブラウスの前ボタンを開けブラジャーの上から胸を愛撫しました。
彼女の口からは荒い熱い息が発してます。
彼女の右脚を膝に乗せ脚を開かせました。

次を期待して男が集まって来てます。
彼女の隣には男が座ってますし、前の席にも男が座っています。
隣の男が景子の脚を触っています。

スカートを上げパンツの中に手を入れました。

「マンコグチョグチョに濡れてるぞ」

「アーンいゃー」

「マンコ出すよ、みんなに見せるからな、尻上げろ」

景子は脱がしやすく尻を上げました。
尻の方からパンツとパンストを引き下げようとすると前に座ってる男が一気に脱がしました。
そして景子のマンコにしゃぶりつきました。
突然の事で景子はパニック状態です。

「なんでそんな事、ダメーいゃーん」

隣の男は景子の足の指を舐めてます。



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旦那が半年間、説得してようやく寝取られをOKした人妻。しかし、寝取られ相手と現場に向かう途中でも抵抗が激しく、度々泣きそうな表情を浮かべる。 一緒に入浴することを拒み、キスを拒み、フェラをしようとしない堅い人妻だったが、旦那と電話している時に、、、
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★前の男はマンコに指を入れGスポットを刺激し潮を吹かせようとしてます。

彼女はソファーに浅く座る形でマンコもアナルも
丸見えですべて晒してます。
「あアあアあアーイヤンー何か変」
彼女のマンコから潮が飛びました。
見物人は大満足のようです。
隣の男に合図をしました。
景子の背中に手を廻しブラジャーのホックを外しました。
当然胸にしゃぶりつき手でも揉み始めました。
前の男はクリトリスを舌で転がしながら指をマンコに突っ込んでます。

「景子気持ちいいか?知らない男にマンコとオッパイしゃぶられてスケベな格好して」

「いいの凄く」

「どこがいいのか、教えてやれ」

「オッパイとマンコが痺れるの」

彼女の口からマンコと言う言葉が出て男達も大興奮です。

「バックからもマンコ見せてやれよ」

スカートを捲り上げ、ソファーの上でバックの格好をさせました。
「もっと尻上げないとマンコの穴見えないぞ」

景子は頭を下げ脚を拡げ尻を上げました。
マンコが丸見えです。

「これならマンコの穴を舌で掻き回してもらえるぞ、嬉しいか景子」

「イヤン、約束だから」

「じゃ止めてもらうか」

すでにバックからマンコを舐め上げてます。

「それはダメ、絶対ダメー」

「いつもに写真に撮ってるように指でVに開けよ」
「今度は両手で開け、顔は!こっち向け」

その間も隣と向かいの男に身体中を舐め回されてます。

隣の男は又景子の足指を一本づつ口に含み舐めたり吸ったりしてます。
もうひとりの男は尻を抱えアナルに舌を突き刺しています。

景子は延々と続く舐め責めに涎を垂らしよがってます。
指やチンポをズブズブ出し入れする激しい責めではないので逝きたくても我慢される快感を味わっています。

「逝きたいか景子、チンポ欲しいか」

「ウン、もうダメ身体が溶けるの」

「よし、舐めてる男のチンポでいけよ」

「お願いします、身体が変になっちゃうの、早くして」

マンコ舐め男はさすが変態だけありアナルを舐めながら手こきを希望です。
ソファーの下に仰向けになった男の顔の方へ尻を向け跨がりました。
男は必死にアナルを舐め 景子はゴムのついたチンポをシゴキます。
5分くらいで男は果てました。

脚舐め男の要求で景子はパンスト直穿きをしパンプスを履いて座った男の前に立っいます。
男は景子の脚を触り捲り ソファーに座らせました。又マンコをパンストの上から舐め廻し、その辺りを破きました。
一気にチンポを挿入しました。
景子はレイプ風ハメ方に興奮したようですぐに高まりました。

「あーやっぱりいいの、これがいいよー」

何人もの視線を浴び雌として本能を剥き出しにしてます。

男は焦らすように腰を擦りつけパンストの感触を味わっています。

「景子、知らない男のチンポがマンコに入ってるぞ、気持ちいいか?」

「気持ちいいの、マンコ痺れてもうダメ」

「ゴムついてるから景子も尻振っていいぞ、マンコ締めてやれ。顔もマンコもみんな見られてるぞ」

「イヤンー恥ずかしい」

「マンコから汁が垂れ流れてるぞ」

「ダメー言っちゃーダメー」

言葉責めに悶える景子を
回りの男は興奮して見てます。

手こきで景子に逝かせれた男がオッパイを弄んでいます。

景子のマンコを正面からついていた男が景子にバックの姿勢をとらせました。
今までマンコの辺りしか破れてないパンストを大きく破りました。白い尻があらわになりました。
男は尻を抱えチンポを挿入しました。

「あーいやー感じる。奥グリグリして」

もうひとりの男はオッパイとクリトリスを指で刺激してます。

「こんなのイヤー良すぎの」

「逝ってイイー、逝きたいの」

男の腰を打ち付けるピッチが上がります。

「景子のマンコ痺れてるのクリも熱いの。逝く逝く、いっちゃうー、マンコ逝くーー」

回りの目はかたずを飲んで景子が逝く姿を見てます。逝くと背中を伸ばし尻をピクピクさせてました。

男は逝った景子のマンコにさらにチンポを出し入れし達しました。

破れたパンストは男がだいじそうに持っていきました。

帰りのタクシーの中で景子はスカートの中に手を導きました。
割れ目はトロトロに濡れています。

部屋に帰るとシャワーも浴びさせずベッドに倒しました。
ベッドの引き出しから赤い縄を取り出しました。

「全部脱げ景子」

「イヤーン」

「知らない男のチンポ入れたマンコ開いてみろ。顔は隠すな」

カメラで撮影しました。

手を後ろでに縛り、そのまま胸に縄をかけました。乳首はピンクに張っています。

「オシッコしたい」

手は縛ったままでバスルームに連れていきオシッコをさせました。
景子の目は潤んでいて、割れ目もオシッコとは違う液で濡れていました。

「又、オシッコしたからお仕置きだな」

椅子に座らせM字に脚を拡げさせ縛りつけました。

隠してあるエロコミックにはこんなシーンがあり景子も知らないわけではありません。
カメラを三脚に固定しリモコンでシャッターを切ります。
アナルにはローターを仕込み、クリトリス付近にもローターをテープで貼り付けました。スイッチを入れるとすぐに悶え初めました。チンポを口元に持っていくと直ぐにしゃぶりついて来ました。

「ほら、いい顔でしゃぶらないと写真載らないだろう、舌絡ませろよ」

「縛られたかったんだろ?」

「そうなの、オッパイが凄く熱いの」

「又、知らない男のチンポぶち込んでやるからな」

「いっぱい飲んで酔ってからね、凄く恥ずかしいの」

「ようしわかった、太いチンポ楽しみにしとけよ」

ローターの振動を強くしました。

「あ、ダメ。オシッコ出ちゃう」

タオルを敷ました。

「チンポくわえたまま、出していいぞ、いい写真撮れるな」

「あー出るよ、出ちゃう」

シャッターを連続で押しました。

その後は椅子に縛りつけたたままローターもそのままでカップル喫茶の出来事を思い出させハメ続けました。

縛られての身体の自由がきかない状態でのハメ方は景子も初めてだったので頭が混乱したようですが、いつもより多めに達したようです。

次はどんな風に他人のチンポを味わせるか想像を巡らせています。

景子はまだ19歳です、これから調教していきます。

その後も週に2回は景子のアパートで仕込んでいます。チンポのしゃぶり方は玉やアナルまで舐めるように教え込み、きつく縄で胸を縛りつけると乳首をパンパンにさせ感じ捲り、
「オッパイだけで逝けそうなの、ペロペロして」縄の食い込みの味も覚えてきました。
会社でも景子は最近セクシーになったと評判で、制服姿からも雌のエロ匂いを漂わせ、メイクも以前とは違い、目元や唇は男好きのする雰囲気に変わりました。すっぴんなら高校生のような可愛らしさもありますが、会社ではOLの色気を醸し出しています。



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